Komori
トスネット(4754)・施策再定義

収益認識会計基準の2022年9月期適用

FY2019に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY20232019: 12020: 120202021: 120212022: 420222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による進捗度基準への変更と財務影響126社が書いているテーマ・逆風19社・追い風21社

トスネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、長期間にわたる電源供給サービスについては、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定期間にわたり収益を認識しております。」

    収益認識会計基準の適用状態を継続しつつ、長期電源供給サービスについて一定期間にわたり収益を認識し、契約資産70,159千円を計上している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第46期の期首から適用しており、第46期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準等を第46期の期首から適用した状態を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年9月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を実際に適用した状態を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」

    2022年9月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、第1四半期連結会計期間の期首から適用した状態を継続して記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」

    2022年9月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、第1四半期連結会計期間の期首から適用した状態を継続して記載している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年9月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。四半期連結財務諸表及び期首利益剰余金への影響は軽微としている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「(2) 適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準を2022年9月期の期首から適用する予定を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「(2)適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準を2022年9月期の期首から適用する予定を継続している。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年9月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

「ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上2回
  3. 2ビルメンテナンス・清掃・人材派遣の拡大と施設警備連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の2022年9月期適用|トスネット(4754)の変遷 | Komori