アイティフォー(4743)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-09)では「前進」
透明・公正で迅速な経営体制の構築
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治455社が書いているテーマ・逆風2社・追い風455社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの458件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、継続的に企業価値を高める観点からコーポレート・ガバナンスの充実を図り、社内におけるコンプライアンスの徹底やディスクロージャーの強化等公正かつ透明性の高い経営を行なうことを重要な課題と位置づけております。」
公正・透明な経営、コンプライアンス、ディスクロージャー強化を通じたガバナンス充実の方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「持続的成長をかなえるための企業体質の確立に向けて、透明で公正な経営体制の構築と迅速・果断な意思決定への取り組みを通じて、業容の拡大に応じたコーポレートガバナンスの更なる充実に努めてまいります。」
透明・公正な経営体制と迅速な意思決定を通じたガバナンス充実の方針を、重点課題として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、経営環境の変化に迅速に対応するため、執行役員制度を導入しております。」
透明・公正な経営体制と迅速な意思決定を支える体制として、取締役会、業務執行委員会、執行役員制度などの運用を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「持続的成長をかなえるための企業体質の確立に向けて、透明で公正な経営体制の構築と迅速・果断な意思決定への取り組みを通じて、業容の拡大に応じたコーポレートガバナンスの更なる充実に努めてまいります。」
持続的成長を支える経営体質として、透明性、公正性、意思決定の迅速性を挙げている。