アイティフォー(4743)・施策再掲
セキュリティソリューションの全事業部クロスセル
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーセキュリティ事業の子会社化・強化とサービス展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、東京都より「中小企業サイバーセキュリティ対策強化サポート事業」を昨年度に引き続き受託、参加企業の募集を開始したことでAI型EDRサービス「CyCraft AIR」の受注に繋がっています。」
東京都の中小企業向けサイバーセキュリティ対策強化サポート事業の受託を継続し、CyCraft AIRの受注につなげている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「加えて、東京都より「中小企業サイバーセキュリティ対策強化サポート事業」を昨年度に引き続き受託、AI型EDRサービス「CyCraft AIR」の受注につながっています。」
東京都の中小企業向けサイバーセキュリティ対策強化サポート事業を継続受託し、AI型EDRサービス「CyCraft AIR」の受注につなげた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、業界問わずサイバー攻撃に対するセキュリティ対策のニーズが高まっており、全事業部でのクロスセルに取り組んでおります。」
サイバー攻撃対策需要を背景とするセキュリティソリューションの全事業部クロスセルを、既存事業成長の重点施策として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、業界問わずサイバー攻撃に対するセキュリティ対策のニーズが高まっており、全事業部でのクロスセルに取り組んでおります。」
サイバー攻撃への対策需要を背景に、セキュリティソリューションを全事業部でクロスセルする取り組みを初めて独立した施策として記載している。