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日本ラッド(4736)・施策前進

新たなお客様層向けアプリケーションの事業譲受によるBI領域の拡張

FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2024-Q32020: 120202021: 220212022: 020222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発199社が書いているテーマ・逆風0社・追い風203社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの203件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また当社オリジナルサービスである「AttackBoard」のクラウド版サービス「集計名人アタボー5®」が第17回ASPICクラウドアワード2023においてDX貢献賞を受賞するなど、プラットフォーム活用開発も好調に推移しております。」

    BI領域で事業譲受したAttackBoardについてクラウド版サービスを展開し、ASPICクラウドアワード2023でDX貢献賞を受賞したという具体的な進展を記載している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「弊社のビジネス・インテリジェンス領域においては今までカバーしきれなかった新たなお客様層に向けたデータベースアプリケーション「AttackBoard」を事業譲受」

    BI領域で新たな顧客層を対象とするデータベースアプリケーション「AttackBoard」の事業譲受を具体的に開示している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「弊社のビジネス・インテリジェンス領域においては今までカバーしきれなかった新たなお客様層に向けたアプリケーションを事業譲受するなど新規事業の展開に向けた活動を行ってまいりました。」

    従来カバーできていなかった顧客層向けアプリケーションの事業譲受を含む、BI領域の新規事業展開を継続している。
  4. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「弊社のビジネス・インテリジェンス領域においては今までカバーしきれなかった新たなお客様層に向けたアプリケーションを事業譲受するなど新規事業の展開に向けた活動を行ってまいりました。」

    従来カバーできていなかった顧客層を対象とするアプリケーションを事業譲受し、BI領域の顧客・事業範囲を広げる新規事業活動を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム2回
  3. 2次期の年間5円配当と安定的な配当の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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