AIを活用した映像インデックスシステムのサービス化
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-11前進決算説明資料
「AI時代の映像のトータルソリューションプロバイダを目指し新規事業部立上げ」
映像関連分野をAI、映像管理ソフト、カメラ、ディスプレイまで含む総合提供へ広げ、新規事業部の立ち上げと自社IPビデオサービスへの投資を進めている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「戦略的な事業ユニットの見直しでは、映像関連分野を強化するためにインテリジェンスメディアソリューション推進室を設置し、同分野での製品やソリューション拡充を進めてまいりました。」
映像関連分野について、従来のAI映像・エッジAIの研究や製品展開に加え、専任の推進室を設置し、製品・ソリューション拡充を進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、前期にAIを活用した映像インデックスシステムのファーストサービスを完成させたノウハウを活かし、高性能カメラと高速コンピューティング技術を組み合わせたFPGA使用の独自のエッジ処理型AI技術で、最新の異常検知システムの実用化を可能にする研究を開始いたしました。」
映像インデックスシステムのノウハウを活用し、FPGAを用いたエッジ処理型AIによる異常検知システムの実用化研究を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、AIを構成する基礎技術の一つである機械学習アルゴリズムを活用した映像ファイルの自動分析を行う事により、特定時点(何時何分何秒)の場面に何が映っているかを自動的にラベル付けしてインデックス(目次)を作成して、極めて高い映像検索性を実現し大幅な省時間・省力化を可能にする研究をしております。この結果、AIを活用した映像インデックスシステムのサービス化に至りました。」
機械学習による映像分析・ラベル付け・検索性向上の研究と、映像インデックスシステムのサービス化を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、AIを活用した映像インデックスシステムのサービス化に至りました。」
AIを活用した映像インデックスシステムのサービス化済みという状況を改めて記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、AIを活用した映像インデックスシステムの初版を完成させてサービス化に至りました。」
AIを活用した映像インデックスシステムについて、初版完成・サービス化済みの状況を改めて記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、AIを構成する基礎技術の一つである機械学習アルゴリズムを活用した映像ファイルの自動分析を行う事により、特定時点(何時何分何秒)の場面に何が映っているかを自動的にラベル付けしてインデックス(目次)を作成して、極めて高い映像検索性を実現し大幅な省時間・省力化を可能にする研究をしております。この結果、AIを活用した映像インデックスシステムの初版を完成させてサービス化に至りました。」
機械学習による映像の自動分析・ラベル付け・検索を研究し、映像インデックスシステムの初版完成とサービス化まで進めている。