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日本オラクル(4716)・事実増収だが営業減益へ転換

サービスセグメント売上高の増加

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20242018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収だが営業減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は25,543百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は5,281百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    サービスセグメントは通期で増収となった一方、営業利益は前年同期比9.6%減少した。
  2. 2026-06-25その他決算説明資料

    「サービス 6,272 6,399 6,527 6,343 25,543 5,867 6,308 6,371 6,343 24,890 6.9% 1.5% 2.5% 0.0% 2.6% 9.0% 12.6% 17.1% 3.2% 10.3%」

    FY2026通期のサービス売上高は25,543百万円で、FY2025の24,890百万円から増加した。営業利益は5,281百万円で、FY2025の5,844百万円から減少している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「売上高は12,672百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は2,919百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    サービスセグメントは中間期に増収増益となり、前年同期比での増加を継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は12,175百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は2,731百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    サービスセグメントは中間期に増収増益となり、売上高・営業利益の増加率も明示された。
  5. FY2024通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は22,571百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は4,764百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    サービスセグメントは、第3四半期累計期間の増収・営業減益から、通期では増収増益へ転じた。
  6. FY2024-Q3増収・営業減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は16,423百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は3,284百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    サービスセグメントは、前四半期の減収・営業増益から、当第3四半期累計期間は増収ながら営業減益へ変化した。
  7. FY2024-Q2減収だが営業増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は10,984百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は2,447百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    サービスセグメントは、前四半期の減収減益から、当第2四半期累計期間は減収ながら営業増益へ変化した。
  8. FY2024-Q1減収減益を継続有価証券報告書

    「売上高は5,382百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は923百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    サービスセグメントは、前第3四半期累計期間に続き減収減益となり、売上高・営業利益の減少幅も明示された。
  9. FY2023-Q3減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は15,911百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は3,307百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    サービスセグメントは、前四半期の増収・営業減益から、当第3四半期累計期間では減収・営業減益へ変化した。
  10. FY2023-Q2増収だが営業減益に転換有価証券報告書

    「売上高は11,009百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は2,352百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    サービスは、売上高が前年同期比2.4%増となった一方、営業利益は4.2%減少した。前四半期の増収増益から増収・営業減益へ変化した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は5,457百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は1,108百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    サービスセグメントは前年同期比で増収増益を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は21,649百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は5,123百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    サービスセグメントは通期で増収増益を継続し、営業利益は前年同期比11.5%増となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は15,945百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は3,483百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    サービスセグメントは前年同期比で増収増益を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は10,756百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,456百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    サービスセグメントは前年同期比0.8%増収、10.4%営業増益となり、増収増益の状態を継続している。
  15. FY2022-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は5,266百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1,057百万円(前年同期比29.9%増)となりました。」

    サービスセグメントは前年同期比2.1%増収、29.9%営業増益となり、前期通期の減収・営業増益から、当第1四半期は増収増益となった。
  16. FY2021通期で減収・営業増益有価証券報告書

    「売上高は21,214百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は4,594百万円(前年同期比36.2%増)となりました。」

    サービスセグメントは通期で売上高が前年同期比1.0%減となった一方、営業利益は36.2%増となり、増収基調から減収・営業増益へ変化した。
  17. FY2021-Q3売上高が前年同期比で減少に転換有価証券報告書

    「売上高は15,874百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は3,312百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    サービスセグメントは、前四半期の増収から売上高が前年同期比1.1%減に転じた。一方、営業利益は前年同期比26.3%増となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は10,666百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,226百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    サービスセグメントは売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、営業利益の増加転換を継続している。
  19. FY2021-Q1営業利益が増加に転換有価証券報告書

    「売上高は5,157百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は814百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    サービスセグメントは売上高が前年同期比0.6%増、営業利益が13.9%増となり、前期までの営業減益傾向から増益に転じた。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は16,051百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は2,622百万円(前年同期比30.3%減)となりました。」

    サービスセグメントは売上高が前年同期比0.2%増となる一方、営業利益は30.3%減少し、増収だが営業減益の状態を継続している。
  21. FY2020-Q2増収だが営業減益を継続有価証券報告書

    「売上高は10,577百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は1,731百万円(前年同期比32.0%減)となりました。」

    サービスセグメントは売上高が前年同期比0.8%増となった一方、営業利益は32.0%減少した。前四半期の減収から増収に転じたが、営業減益は継続している。
  22. FY2020-Q1減収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は5,125百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は714百万円(前年同期比48.7%減)となりました。」

    サービスセグメントは前年同期比で減収となり、営業利益も48.7%減少した。
  23. FY2019増収だが営業減益有価証券報告書

    「売上高は21,234百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は3,943百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    サービスセグメントは売上高が前年同期比1.6%増となった一方、営業利益は19.7%減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は16,027百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    サービスセグメントの9ヶ月累計売上高は前年同期比6.0%増となり、前年同期比増加を継続している。
  25. FY2019-Q2前年同期比で増加に転換有価証券報告書

    「売上高は10,493百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    前四半期に前年同期比0.4%減だったサービスセグメントが、第2四半期累計期間では前年同期比1.8%増となった。
  26. FY2019-Q1前年同期比で減少有価証券報告書

    「売上高は5,288百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」

    前期まで増収を記載していたサービスセグメントは、第1四半期に売上高が前年同期比0.4%減となった。一方、コンサルティングサービスの複合案件は順調に推移していると記載している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は20,898百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は4,912百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    サービスセグメントは通期売上高が20,898百万円、前年同期比13.8%増となり、営業利益も6.0%増加した。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は15,117百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    サービスセグメントの売上高が15,117百万円となり、前年同期比14.0%増加した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元2回
  3. 2売上高・利益の過去最高更新2回
  4. 3SaaS・PaaS・IaaS事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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