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リソー教育グループ(4714)・事実公開買付け成立を条件とする期末配当見送り

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1公開買付け成立を条件とする期末配当見送り有価証券報告書

    「また、2026年10月13日開催の取締役会において、ヒューリック株式会社による当社株式に対する公開買付けが成立することを条件に、2027年2月28日(期末)を基準日とする期末配当を行わないことを決議いたしました。」

    従来の1株10円の配当実績とは別に、公開買付け成立を条件として2027年2月期末配当を行わない決議を記載。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年4月8日 取締役会決議 普通株式 1,703,016 10.0」

    当期末の普通株式配当を1株当たり10円、総額1,703,016千円で実施した実績を記載。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月8日 取締役会 普通株式 1,700,833 10.00 2025年2月28日 2025年5月9日 利益剰余金」

    第40期末配当として普通株式1株当たり10円、総額1,700,833千円を支払った実績を記載。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月8日開催の取締役会 普通株式 1,543,635 10.00 2024年2月29日 2024年5月10日 利益剰余金」

    第39期末配当として普通株式1株当たり10円、総額1,543,635千円を支払った実績を記載。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、期末配当金を1株当たり10円00銭とすることを決定しております。」

    普通株式の期末配当は1株当たり10円となり、前期の16円から減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月10日 取締役会 普通株式 2,469,824 16.00 2023年2月28日 2023年5月11日 利益剰余金」

    第38期末配当として普通株式1株当たり16円、総額2,469,824千円を支払った実績を再確認。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月10日開催の取締役会 普通株式 2,469,824 16.00 2023年2月28日 2023年5月11日 利益剰余金」

    第38期末配当として普通株式1株当たり16円、総額2,469,824千円を支払った実績を記載。前期と同じ1株当たり16円。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、期末配当金を1株当たり16円00銭とすることを決定しております。」

    当期末配当は前期と同じ1株当たり16円で決定された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月7日 取締役会 普通株式 2,469,004 16.00 2022年2月28日 2022年5月12日 利益剰余金」

    第37期末配当として普通株式1株当たり16円、総額2,469,004千円を支払った実績を再確認。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月7日 取締役会 普通株式 2,469,004 16.00 2022年2月28日 2022年5月12日 利益剰余金」

    第37期末配当として普通株式1株当たり16円、総額2,469,004千円を支払った実績を再確認。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年4月7日開催の取締役会において、第37期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第37期末配当として普通株式1株当たり16円、総額2,469,004千円を決議し、2022年5月12日に支払った実績を記載。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当につきましては、期末配当金を1株当たり16円00銭とすることを決定しております。また、次期(2023年2月期)の配当金につきましては、1株当たり16円00銭(うち第1四半期末配当0円00銭、第2四半期末配当0円00銭、第3四半期末配当0円00銭、期末配当16円00銭)を予定しております。」

    期末配当を1株当たり16円とし、次期も16円を予定。前回の第36期末配当9.5円から増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「第36期末配当による配当金の総額…………………………………1,404,230千円 1株当たりの額 ………………………………………………………9.5円」

    第36期末配当を1株当たり9.5円、総額1,404,230千円で実施。前回記載の第35期末配当1株当たり3円から増加。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月14日開催の取締役会 普通株式 440,329 3.00 2020年2月29日 2020年5月13日」

    普通株式について、第35期末配当を1株当たり3円、総額440,329千円で支払った実績を継続確認。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月14日開催の取締役会において、第35期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第35期末配当として普通株式1株当たり3円、総額440,329千円を決議・支給した実績を記載。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「また、次期(2021年2月期)の配当金につきましては、経営状況およびリスク管理の状況等を踏まえながら、配当方針を決定してまいります。」

    前 filing で示されていた次期年間配当額の具体的な予定がなくなり、次期の配当方針を状況を踏まえて決定する表現となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月8日開催の取締役会において、第35期第3四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第35期第3四半期末配当による配当金の総額……………………442,868千円(2)1株当たりの額………………………………………………………3円(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………2020年2月13日」

    第35期第3四半期末配当を1株当たり3円で決議。第2四半期末配当と同水準で、既に示された年間配当計画の範囲内。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月9日開催の取締役会において、第35期第2四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第35期第2四半期末配当による配当金の総額……………………442,869千円(2)1株当たりの額 ………………………………………………………3円(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………2019年11月7日」

    第35期第2四半期末配当を1株当たり3円で決議。第1四半期末配当と同水準で、既に示された年間配当計画の範囲内。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月8日開催の取締役会において、第34期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第34期末配当による配当金の総額…………………………………516,682千円(2)1株当たりの額………………………………………………………3円50銭」

    普通株式について第34期末配当を1株当たり3円50銭で実施し、さらに第35期第1四半期末配当を1株当たり3円で決議した。株式分割後の金額で記載されている。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、次期(2020年2月期)の配当金につきましては、1株当たり12円00銭(うち第1四半期末配当3円00銭、第2四半期末配当3円00銭、第3四半期末配当3円00銭、期末配当3円00銭)を予定しております。次期の配当金を株式分割前に換算しますと、年間1株当たり36円00銭となります。」

    次期年間配当を株式分割前換算で36円と予定し、当期の同換算年間配当33円から増額する計画を提示。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成31年1月15日開催の取締役会において、第34期第3四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第34期第3四半期末配当による配当金の総額……………………369,060千円(2)1株当たりの額………………………………………………………7円50銭(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………平成31年2月12日」

    第34期第3四半期末配当として総額369,060千円、1株当たり7円50銭を決議。前四半期末配当と同額の水準を継続。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月9日開催の取締役会において、第34期第2四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第34期第2四半期末配当による配当金の総額……………………369,066千円(2)1株当たりの額………………………………………………………7円50銭(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………平成30年11月9日」

    第34期第2四半期末配当として総額369,066千円、1株当たり7円50銭を決議。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年7月10日開催の取締役会において、第34期第1四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第34期第1四半期末配当による配当金の総額……………………369,067千円(2)1株当たりの額………………………………………………………7円50銭」

    第34期第1四半期末配当として総額369,067千円、1株当たり7円50銭を決議。直前の第33期第3四半期末・第33期末配当などの1株当たり7円から増額されている。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年1月9日開催の取締役会において、第33期第3四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)当期第3四半期末配当による配当金の総額………………………344,469千円(2)1株当たりの額………………………………………………………7円(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………平成30年2月13日」

    第33期第3四半期末配当として総額344,469千円、1株当たり7円を決議。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月10日開催の取締役会において、第33期第2四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第33期第2四半期末配当による配当金の総額……………………344,471千円(2)1株当たりの額 ………………………………………………………7円(3)支払請求の効力発生日および支払開始日…………………………平成29年11月9日」

    第33期第2四半期末配当として総額344,471千円、1株当たり7円を決議。第1四半期末にも1株当たり7円を支払っている。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月10日開催の取締役会において、第32期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)第32期末配当による配当金の総額…………………………………344,483千円(2)1株当たりの額………………………………………………………7円」

    第32期末配当として総額344,483千円、1株当たり7円を支払った実績を記載。加えて、第33期第1四半期末配当も1株当たり7円と決議。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年1月10日開催の取締役会において、当期第3四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)当期第3四半期末配当による配当金の総額……………………295,274千円(2)1株当たりの額 ……………………………………………………………6円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …………………平成29年2月10日」

    普通株式について、第3四半期末配当として総額295,274千円、1株当たり6円を決議。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「(1)当期第2四半期末配当による配当金の総額……………………623,362千円(2)1株当たりの額 ……………………………………………………………12円」

    普通株式について、第2四半期末配当として総額623,362千円、1株当たり12円を決議。前回記載の1株当たり10円の配当から、今回の配当額が12円となっている。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当金の総額516,177千円、1株当たり配当額10.00円、基準日平成28年2月29日、効力発生日平成28年5月12日、配当の原資利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した実績を開示。
一緒に動いた変遷

「積極的な新規展開の再開」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な新規展開の再開11回
  3. 2売上成長と赤字幅の改善10回
  4. 3首都圏サテライト校戦略による空白市場の開拓9回
  5. 4名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開8回
  6. 5伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実7回
  7. 6過去の有価証券報告書等の虚偽記載等に関する訴訟5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リソー教育グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の配当で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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