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リソー教育グループ(4714)・施策再掲

ヒューリックとの資本業務提携による教育事業・不動産戦略の拡大

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

12記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – 2026-05-262020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-26再掲ガバナンス

    「当社は、ヒューリックと①教育に関わる新規事業の共同検討、②当社グループの新規展開等におけるヒューリックグループが所有・開発する不動産の活用、③ヒューリックグループによる当社グループの不動産戦略サポート、④両社の知識・ノウハウおよびネットワーク等の相互活用を目的に 2020 年9月より資本業務提携を結んでおり、当社の教室展開における不動産紹介などを受けております。」

    ヒューリックとの資本業務提携の目的、不動産活用・戦略支援・相互活用および教室展開における不動産紹介を再確認している。
  2. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「①こども教育に関わる新規事業・M&Aの共同検討 ②ヒューリックグループが所有・開発する不動産への当社グループの新規出店検討 ③ヒューリックグループによる当社グループの不動産戦略サポート ④両社の知識・ノウハウおよびネットワーク等の相互活用」

    ヒューリックとの資本業務提携変更契約に基づく、新規事業・M&A、新規出店、不動産戦略支援および知識・ネットワーク相互活用の内容を継続確認。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月8日付で公開買付者との間で本資本業務提携変更契約を締結しております。」

    ヒューリックとの資本業務提携を変更し、こども教育に関わる新規事業・M&Aの共同検討、同社グループ不動産への新規出店、不動産戦略支援、知識・ネットワークの相互活用へ提携内容を具体化した。公開買付けと第三者割当増資も実行された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、費用の見直しを行うとともに、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、積極的な新校展開を進める方針を継続記載。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、積極的な新校展開を進める方針を継続記載。今回のファイリングでは新たなヒューリックとの資本取引は記載されていない。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、費用の見直しを行うとともに、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、新校展開を進める方針を継続記載。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、積極的な新校展開を進める方針を継続記載。今回の filing では新たな資本取引の実績は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、積極的な新校展開を進める方針を継続記載。今回の filing では新たな資本取引の実績は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて」

    ヒューリックとの資本業務提携を強化し、新校展開を進める方針を継続記載。今回の filing では新たな資本取引の実績は記載されていない。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の普通株式の一部を当社の主要株主である岩佐実次氏からヒューリック株式会社へ譲渡する株式譲渡契約が締結され、株式が譲渡されました。また、当第3四半期連結会計期間において、ヒューリック株式会社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分を行いました。この結果、ヒューリック株式会社の当社に対する議決権所有割合は20.66%となり、ヒューリック株式会社は当社のその他の関係会社となりました。」

    ヒューリックへの株式譲渡と第三者割当による自己株式処分が実行され、議決権所有割合20.66%のその他の関係会社となった。資本業務提携が資本関係の強化段階に進んだことを記載。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充」

    ヒューリックを含む3社提携による事業拡充を、今後の事業戦略として継続記載。新たな実施実績は示されていない。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「今般、当社のさらなる事業拡大を目的に、不動産分野のノウハウを有するヒューリックと本提携契約を締結することで合意いたしました。両社は、上記の業務内容の推進に向けた長期的な提携関係の構築・強化のために、以下の内容で相互に株式を取得いたします。当社およびヒューリックは2020年9月29日付で、当社が2020年10月末日までにヒューリックが発行する普通株式を市場買付の方法により発行済株式総数(673,907,735株)に対し0.01%の104,400株取得することに合意いたしました。また、ヒューリックは2020年9月30日付で当社株式を取得しております。取得株式数7,820,000株、取得価額2,377百万円。」

    ヒューリックとの資本業務提携を開始し、教育関連新規事業の共同検討、ヒューリック保有・開発不動産の活用、不動産戦略支援、知識・ネットワークの相互活用を計画。相互株式取得として、当社による104,400株の市場買付と、ヒューリックによる当社株式7,820,000株、取得価額2,377百万円の取得を記載。
一緒に動いた変遷

「名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開2回
  3. 2伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実2回
  4. 3学力に加えた情操分野の体験学習2回
  5. 4売上成長と赤字幅の改善2回
  6. 5スクールTOMASのセグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リソー教育グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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