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リソー教育グループ(4714)・施策前進

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 320202021: 020212022: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1106件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月27日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による自己株式の処分を行うことを決議し、自己株式6,500,000株を処分いたしました。この自己株式の処分等により、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が1,511,145千円増加、自己株式が1,338,730千円減少しております。」

    ヒューリックを割当先とする自己株式6,500,000株の第三者割当処分を実施し、資本剰余金と自己株式残高が変動した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、2020年7月21日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による自己株式の処分を行うことを決議し、自己株式3,508,800株を処分いたしました。この自己株式の処分、単元未満株式の買増およびストックオプションの権利行使による自己株式の処分により、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が282,448千円増加、自己株式が729,511千円減少しております。」

    自己株式取得に加え、第三者割当による自己株式3,508,800株の処分を実施し、資本剰余金および自己株式残高が変動した具体的な資本政策の進捗を記載。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年2月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において単元未満株の買取による増加を含め自己株式が735,518千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が2,459,580千円となっております。」

    自己株式取得の実施に伴い、当四半期累計期間に自己株式が735,518千円増加したことを記載。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「1株当たりの株主価値の向上および経営環境の変化に柔軟に対応する機動的な資本政策遂行のため、また、株主の皆様に対する利益還元の一環として、自己株式の取得を行うものです。」

    新たな自己株式取得について、上限400万株・12億円の決議に基づき、2020年2月12日から5月11日までに3,267,500株を1,038,292,700円で取得した実績を記載。
  5. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月26日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期連結累計期間において自己株式2,734,000株を1,334,192千円で取得しました。この自己株式の取得により、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は1,393,979千円となっております。なお、平成28年9月27日をもちまして取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了しております。」

    自己株式2,734,000株の取得を完了し、平成28年9月27日をもって取締役会決議に基づく取得を終了したと記載。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行し、資本効率の向上と株主利益の増進を図るためであり、また、自己株式として保有し将来の業務提携等に活用する方針であります。」

    機動的な資本政策、資本効率向上、株主利益増進および将来の業務提携への活用を目的に自己株式を取得。上限2,800,000株・取得価額上限1,366,400千円に対し、2,734,000株を1,334,192千円で取得した。
一緒に動いた変遷

「伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実4回
  3. 2名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開3回
  4. 3売上成長と赤字幅の改善3回
  5. 4積極的な新規展開の再開2回
  6. 5学力に加えた情操分野の体験学習2回
  7. 6スクールTOMASのセグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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