BOO戦略によるトータルITアウトソーシング
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「プロジェクト型組織へと移行し、ソフトウェア開発業務とITインフラ業務の垣根を超えたワンストップなサービス提案を実現するため、株式会社インフォメーション・ディベロプメント(以下、「ID社」)において、SIS第1部~第3部およびITPS部をグローバルイノベーションセンター(GIC)に集約」
ソフトウェア開発とITインフラをまたぐワンストップ提案に向け、関連部門をGICへ集約した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「とくにシステム運営管理分野においては、グループ全体で1,000名を超える技術者が24時間365日体制で取り組み、他社にない大規模かつ高品質なサービスを長期にわたり実現し、高い顧客満足度を獲得してきました。」
一顧客への幅広いサービス提供というBOO戦略に関連する、システム運営管理を含むワンストップサービスの提供基盤を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「BOO戦略とは、ひとつのお客さまに対して幅広いサービスをご提供することであり、当社グループのさまざまなサービスを日本国内のみならず、海外でもご提供させていただけるよう推進してまいります。」
一顧客に対する国内外での幅広いITサービス提供というBOO戦略を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「BOO戦略とは、1つのお客さまに対して幅広いサービスをご提供することであり、当社グループのさまざまなサービスを日本国内のみならず、海外でもご提供させていただけるよう推進してまいります。」
一顧客に対してシステム運営管理、ソフトウエア開発、サイバーセキュリティ、コンサルティング、クラウド等を提供するBOO戦略を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「⑦ BOO戦略の推進 当社グループの事業内容は、システム運営管理、ソフトウエア開発、サイバーセキュリティ、コンサルティングと多岐にわたります。BOO戦略とは、ひとつのお客さまに対して幅広いサービスをご提供することであり、当社グループのさまざまなサービスを日本国内のみならず、海外でもご提供させていただけるよう推進してまいります。」
複数のITサービスを一顧客に国内外で提供するBOO戦略を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「BOO戦略とは、ひとつのお客さまに対して幅広いサービスをご提供することであり、当社グループのさまざまなサービスを日本国内のみならず、海外でもご提供させていただけるよう推進してまいります。」
一顧客への幅広いサービス提供を国内外で進める方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「BOO戦略の推進」においては、システム運営管理、ソフトウエア開発、プラットフォーム開発業務を中心とした既存のITサービス提供のみならず、システムセキュリティサービス、セキュリティコンサルティングの提案を通じ、既存顧客の深耕を図っております。」
既存ITサービスにセキュリティサービス・コンサルティングを加え、既存顧客を深耕する方針を継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「BOO戦略の推進」においては、システム運営管理、ソフトウエア開発、プラットフォーム開発業務を中心とした既存のITサービス提供のみならず、システムセキュリティサービス、セキュリティコンサルティングの提案を通じ、既存顧客の深耕を図っております。」
従来のITサービスに加え、システムセキュリティサービスとセキュリティコンサルティングの提案を通じて既存顧客を深耕している。 - FY2016初出有価証券報告書
「BOO戦略とは、一つのお客様に対して幅広いサービスをご提供することであり、当社のさまざまなサービスを日本国内のみならず、海外でもご提供させていただけるよう推進してまいります。」
コンサルティング、開発、運営管理、クラウド・セキュリティ、BPOを一顧客に提供する構想。