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菱友システムズ(4685)・施策前進

2025年度中期経営計画「顧客と並走する菱友」

FY2025に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-02。直近の記載は2026-10-30。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025 – FY2026-H1前進2026-06-02 – 2026-10-302025: 220252026: 52026
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グループ総力によるトータルICTソリューションと成長ステージ移行2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「計画期間1年目である2025年度は、AIの業務適用、および情報セキュリティの新サービスの提供を開始しました。また、新たなビジネス領域での事業拡大を狙い、外部企業との業務提携を実施しました。既存顧客の深耕の取り組みにおいては、顧客プロジェクトの企画・設計段階から参加することができました。」

    2025年度中期経営計画の初年度に、AIの業務適用、情報セキュリティ新サービスの提供開始、外部企業との業務提携、顧客プロジェクトの企画・設計段階からの参画という具体的進展を記載している。
  2. 2026-06-02前進株主総会

    「2026年度も同方針を継続するとともに、新たに設立した営業部を中心に新規顧客の開拓に努め顧客基盤拡大を図ります。特徴ある技術を持つ外部企業との資本参加を含めた提携を更に強め、中期経営計画最終年度に向けて業容を拡大することを目指します。」

    2025年度中期経営計画について、既存方針の継続に加え、新設営業部による新規顧客開拓と、外部企業との資本参加を含む提携強化を具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、当社グループは、2025年度中期経営計画の注力項目である「新ビジネスの立ち上げ」、「既存顧客の深耕・接点の拡大」、「“人”の価値向上」、「業務運営体制の強化」、「菱友グループ強化・最適化」を推進中であります。」

    2025年度中期経営計画の5つの注力項目を継続して推進している。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「これらの成果をベースに更なる成長を目指して、当社グループは、2025年度中期経営計画「顧客と並走する菱友」を策定しました。新中期経営計画は2025年4月から2028年3月までの3か年計画とし、主体的に技術力・サービス価値の向上に取り組み、顧客ニーズを先取る営業を積極的に推進し、顧客における当社の価値を向上させることで事業拡大につなげてまいります。計画の達成に向け、注力課題として次の5項目に対する施策を展開してまいります。<注力項目>① 新ビジネスの立ち上げ ② 既存顧客の深耕・接点の拡大 ③ “人”の価値向上 ④ 業務運営体制の強化 ⑤ 菱友グループ強化・最適化」

    2025年4月から2028年3月までの3か年計画として、顧客ニーズを先取る営業と技術力・サービス価値向上を通じた事業拡大を掲げ、新ビジネス、顧客深耕、人の価値、業務運営、グループ強化・最適化の5項目を注力課題とした。
一緒に動いた変遷

「売上高経常利益率・1株当たり当期純利益の向上」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高経常利益率・1株当たり当期純利益の向上3回
  3. 2受注対応力とサービス提供基盤の強化2回
  4. 3事業化を視野に入れた研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
菱友システムズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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