田谷(4679)・事実再定義
代表取締役会長兼社長への経営体制変更
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-04-30。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼CEO・社長兼COOの二頭体制26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
田谷がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定です。代表取締役 会長(CEO) 保科 匡邦/代表取締役 社長(COO) 中村 正二」
現行の代表取締役会長兼社長体制から、定時株主総会の承認を前提に、保科氏を会長CEO、中村氏を社長COOとする体制へ移行する予定を開示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「代表取締役 会長 兼 社長 代表取締役 会長(CEO) 田谷 和正 2025年8月7日」
2025年8月7日付で、田谷和正氏が代表取締役会長兼社長となり、代表取締役社長執行役員(COO)の中村隆昌氏が退任したことを開示している。