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ファルコホールディングス(4671)・目標後退

連結純資産総還元率3%程度

FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「株主還元につきましては、連結純資産配当率(DOE)5%の達成に向け、継続的に増配を実施しております。」

    DOE5%目標と継続的な増配を記載しているが、前年度に記載された「早期目標達成を見込む」との表現は今回確認できない。
  2. FY2025DOE5%目標の早期達成見込みを記載有価証券報告書

    「株主還元につきましては、継続的な増配により、連結純資産配当率(DOE)5%の早期目標達成を見込んでおります。」

    DOE5%目標について、継続的な増配により早期達成を見込むとの記載に進んでいる。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、配当による株主還元をより一層強化し、中長期的な株主価値の向上を図るため、令和7年3月期より株主還元に関する指標を連結純資産総還元率から連結純資産配当率(DOE)に変更し、連結純資産配当率(DOE)5%程度を目標とすることといたしました。」

    従来の連結純資産総還元率4~5%程度の目標から、令和7年3月期よりDOE5%程度を株主還元指標とする方針へ変更した。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は4~5%程度を目標としております。」

    従来の連結純資産総還元率3%程度から、4~5%程度へ目標を引き上げ、株主還元を強化する方針を示した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    配当・自己株式取得等を含む連結純資産総還元率3%程度の目標を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    連結純資産総還元率3%程度の目標を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    連結純資産総還元率3%程度の目標を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    連結純資産総還元率3%程度の目標を再掲している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    配当・自己株式取得等を含む連結純資産総還元率3%程度の目標を再掲している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「また、連結業績に連動しつつ、配当の安定性とのバランスを鑑み、剰余金の配当に自己株式の取得その他還元策を含め株主総還元額とし、連結純資産総還元率は3%程度を目標としております。」

    配当、自己株式取得などを含む株主総還元額について、連結純資産総還元率3%程度を目標としている。
一緒に動いた変遷

「新興国経済減速・英国EU離脱・為替株式市場の不安定性」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済減速・英国EU離脱・為替株式市場の不安定性2回
  3. 2ROE・ROAを重視した企業価値の最大化2回
  4. 32019年3月期から2021年3月期までの中期経営計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結純資産総還元率3%程度|ファルコホールディングス(4671)の変遷 | Komori