Komori
ダスキン(4665)・施策再掲

「空間清浄機クリア空感中型」のレンタル展開

FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

12記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q22017: 12018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 12023
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レンタル事業の機器ラインナップ・カスタマイズサービス拡充5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「依然高い衛生対策ニーズの下で、抗菌・抗ウイルス加工を施した高機能マットは好調に推移しているものの、空気清浄機「クリア空感」の売上が減少したこと等により、全体の売上は減少しました。」

    衛生対策ニーズの下で高機能マットの売上が好調に推移する一方、クリア空感の売上減少等により事業所向け商品の全体売上は減少した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「事業所向け商品につきましては、空間清浄機「クリア空感」本体、加湿器本体等の売上が減少しましたが、高い衛生対策ニーズの下で、抗菌・抗ウイルス加工を施した高機能のマット売上は増加しました。」

    クリア空感本体等の売上減少が続く一方、抗菌・抗ウイルス加工の高機能マットは増加している。
  3. FY2023-Q1クリア空感本体売上減少有価証券報告書

    「事業所向け商品につきましては、高い衛生対策ニーズの下で、抗菌・抗ウイルス加工を施した高機能のマット売上は増加しましたが、空間清浄機「クリア空感」本体等の売上が減少した結果、前年同期並みの売上に留まりました。」

    前期に衛生需要で売上が伸長したクリア空感本体は減少に転じた一方、抗菌・抗ウイルス加工の高機能マットは増加した。
  4. FY2022-Q1クリア空感本体の反動減有価証券報告書

    「事業所向けダストコントロール商品につきましては、モップ、マット商品の売上は増加したものの、前期に需要が高まったアルコール除菌剤や手指消毒剤「ウエルパスマイルド」等の衛生関連商品売上の反動減が大きかったことに加えて、空間清浄機「クリア空感」本体の売上も減少しました。」

    前期に衛生需要で売上が伸長したクリア空感は、衛生関連商品の反動減とともに当第1四半期の減収要因となった。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「しかしながら、経済活動の活性化に伴ってその影響は徐々に薄れつつあります。またコロナの影響による衛生意識の高まりにより、空間清浄機「クリア空感」、手指消毒剤「ウエルパスマイルド」等の衛生関連商品の売上は増加しました。」

    空間清浄機「クリア空感」を含む衛生関連商品の売上増加が続いている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら、経済活動の活性化に伴ってその影響は徐々に薄れつつあります。またコロナの影響による衛生意識の高まりにより、空間清浄機「クリア空感」、手指消毒剤「ウエルパスマイルド」等の衛生関連商品の売上は増加しました。」

    「クリア空感」を含む衛生関連商品の売上増加が続き、コロナ下の衛生需要を取り込んでいる。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「しかしながら、コロナの影響による衛生意識の高まりに加えて、4月に「健康増進法の一部を改正する法律(2018年法律第78号)」が全面施行されたこと等により、空間清浄機「クリア空感」、手指消毒剤「ウエルパスマイルド」等の衛生関連商品の売上は増加しました。」

    前期に本体売上減少が記載されていた空間清浄機「クリア空感」は、衛生意識の高まりと法改正を背景に、手指消毒剤等とともに売上増加へ転じた。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「事業所向けダストコントロール商品については、衛生管理への関心と需要の高まりに伴って空間清浄機「クリア空感」の本体等の売上が伸長し、更に第4四半期には新型コロナウイルス感染症拡大を受けて衛生関連商品も売上が増加しました。」

    前期に本体売上の減少が記載されていた「クリア空感」は、当期には衛生管理需要の高まりを背景に本体等の売上が伸長した。
  9. FY2019クリア空感本体売上減少有価証券報告書

    「事業所向けダストコントロール商品につきましては、前期に小型の新商品を発売した空間清浄機「クリア空感」本体の売上が減少したことに加え、汎用マットやモップ商品売上の減少等により、全体では減収となりました。」

    中型・小型展開で増収寄与していたクリア空感について、通期では本体売上の減少が事業所向け減収要因となった。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業所向けダストコントロール商品の主力であるマット商品は、機能性が高い屋内専用オーダーメイドマット「インサイド」、「うす型吸塵吸水マット」等が引き続き順調に推移する一方、その他のマット売上が減少し、全体では前期並みの売上高となりました。また、化粧室関連商品やウォーターサーバー本体の売上が減少したものの、空間清浄機「クリア空感」の売上が寄与したことや、大手コンビニエンスストアチェーンの契約を獲得したこと等により、事業所向けダストコントロール商品全体では前期の売上高を上回りました。」

    空間清浄機クリア空感の売上寄与が通期でも確認され、大手コンビニエンスストアチェーンとの契約獲得も事業所向け増収要因となった。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前期1月の中型に加え、11月には小型を発売した空間清浄機「クリア空感」の売上が寄与したこと等で、事業所向け全体の売上高は前年同期を上回りました。」

    空間清浄機クリア空感について、中型に続いて小型を11月に発売し、事業所向け売上の増加に寄与した。
  12. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「事業所向けダストコントロール商品につきましては、今年1月よりレンタルを開始した「空間清浄機クリア空感中型」の寄与があった」

    事業所向け商品として、空間清浄機クリア空感中型のレンタルを開始し、売上への寄与を記載している。
一緒に動いた変遷

「ミスタードーナツブランドの再構築」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ミスタードーナツブランドの再構築2回
  3. 2株式会社ストロベリーコーンズとの提携によるピザ販売・デリバリーの検証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダスキンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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