ダスキン(4665)・施策再掲直近のガバナンス(2026-04-30)では「前進」
経営陣の後継者育成プランの運用
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営者交代リスクとサクセッションプラン45社が書いているテーマ・逆風6社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30前進ガバナンス
「・指名・報酬委員会を定例の年4回に加え臨時開催を2回行い、サクセッションプランのブラッシュアップに向けた議論を深めた」
経営陣の後継者育成プランについて、指名・報酬委員会でのブラッシュアップに向けた議論の深化が記載された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また全社的なコーポレート・ガバナンス強化も引き続き進めており、各執行役員の責任明確化を図るための制度見直しや前期整備した経営陣の後継者育成プランの運用も開始しております。」
前期に整備した経営陣の後継者育成プランの運用を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また全社的なコーポレート・ガバナンス強化も引き続き進めており、各執行役員の責任明確化を図るための制度見直しや前期整備した経営陣の後継者育成プランの運用も開始しております。」
前期に整備した経営陣の後継者育成プランの運用を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前期整備した経営陣の後継者育成プランの運用開始」
前期に整備した経営陣の後継者育成プランについて、当第1四半期から運用を開始したことが初めて独立して記載された。