オリエンタルランド(4661)・目標再定義
2030年に働きがい総合設問のポジティブ回答率80%以上
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
オリエンタルランドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2030年度に「エンゲージメント調査」の総合スコアを71ポイントとする目標を掲げております。」
従来の「働きがい総合設問のポジティブ回答率80%以上」という指標ではなく、当年度はエンゲージメント調査の総合スコア71ポイントを2030年度目標として記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「働きがいに関する調査」の働きがい総合設問 ポジティブ回答率 8割以上(OLCグループ全体平均)」
従業員の幸福に関する2030年KGIとして、働きがい調査の総合設問におけるポジティブ回答率80%以上を新たに設定している。調査の継続、組織マネジメント改善、学習・キャリア支援等を対応手段として記載している。