売上・営業利益の増加と親会社株主利益の減少
FY2016に初出。。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- 2026-07-31その他決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,055百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は1,221百万円(同45.8%増)、経常利益は1,387百万円(同45.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は813百万円(同53.8%増)となりました。」
2027年3月期第1四半期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新している。 - FY2026通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は69,245百万円(前連結会計年度比7.5%増)、営業利益は4,758百万円(同13.5%増)、経常利益は5,108百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,696百万円(同19.1%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年を上回り、過去5期で最高水準の業績となった。 - FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は29,404百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2,310百万円(同28.9%増)、経常利益は2,456百万円(同30.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,579百万円(同34.1%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は64,438百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は4,191百万円(同15.5%増)、経常利益は4,373百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,102百万円(同13.8%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年を上回った。 - FY2025-H1中間期の業績改善有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は26,930百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は1,791百万円(同59.6%増)、経常利益は1,883百万円(同47.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,178百万円(同51.7%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期の業績改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は39,617百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は2,367百万円(同61.5%増)、経常利益は2,565百万円(同56.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,675百万円(同64.8%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期の業績改善有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は24,130百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は1,123百万円(同66.7%増)、経常利益は1,278百万円(同55.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は776百万円(同67.8%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期の業績改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は11,043百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は159百万円(同49.9%増)、経常利益は257百万円(同31.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(同98.7%増)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は52,886百万円(前連結会計年度比6.0%増)、営業利益は2,847百万円(同8.8%増)、経常利益は3,051百万円(同8.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,940百万円(同31.2%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期の業績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は35,221百万円(前年同期比3.1%増)となりました。営業利益につきましては、建物設備工事部門を中心とした原材料価格の高騰や人件費増加等による利益率の低下により1,465百万円(同8.9%減)、経常利益は1,642百万円(同6.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,016百万円(同51.9%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が増加した一方、原材料価格の高騰や人件費増加等による利益率低下により営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第2四半期の利益悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、メンテナンス業務が安定的に推移したことから21,874百万円(前年同期比1.2%増)となりました。営業利益につきましては、建物設備工事部門を中心とした原材料等の高騰などによる利益率の低下により、673百万円(同26.2%減)となりましたが、円安に伴う為替差益が70百万円発生したことなどにより、経常利益は821百万円(同16.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、462百万円(同71.0%減)となりました。」
第2四半期累計期間は、メンテナンス業務の安定推移により売上高が増加した一方、原材料高騰による利益率低下などにより営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の利益悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,420百万円(前年同期比2.9%増)となりました。営業利益につきましては、建物設備工事部門を中心とした原材料等の高騰などによる利益率の低下により、106百万円(同51.5%減)となりましたが、円安に伴う為替差益が48百万円発生したことなどにより、経常利益は195百万円(同23.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43百万円(同34.4%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比2.9%増となった一方、原材料等の高騰による利益率低下などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2022通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は49,886百万円(前連結会計年度比1.5%増)となりました。利益面につきましては、中長期的な目線で人的資本の価値向上に資する重要な先行投資として、新卒を積極採用したことなどによる人件費の増加や原材料の高騰等により、営業利益は2,617百万円(同13.0%減)、経常利益は2,801百万円(同10.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し及び資本効率向上を図るため、当社が保有する投資有価証券の一部を売却し、投資有価証券売却益1,391百万円を計上したことなどにより、2,821百万円(同41.2%増)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、人件費の増加や原材料高騰により営業利益・経常利益は減少した。政策保有株式の一部売却益1,391百万円により、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2022-Q3第3四半期の業績悪化と政策保有株式売却益による純利益増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は依然として継続しており、メンテナンス業務は安定的に推移しているものの、設備投資には慎重な動きが見られ、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,154百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は1,609百万円(同17.1%減)、経常利益は1,753百万円(同14.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し及び資本効率向上を図るため、当社が保有する投資有価証券の一部を売却し、投資有価証券売却益1,391百万円を計上したことなどにより、2,112百万円(同66.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、投資有価証券の一部売却による売却益1,391百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2022-Q2第2四半期の利益構成変化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は依然として継続しており、メンテナンス業務は安定的に推移しているものの、設備投資には慎重な動きが見られ、工事業務の受注が減少したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,622百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は913百万円(同12.9%減)、経常利益は987百万円(同10.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し及び資本効率向上を図るため、当社が保有する投資有価証券の一部を売却し、投資有価証券売却益1,391百万円を計上したことなどにより、1,597百万円(同154.3%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の継続と設備投資慎重化により売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、政策保有株式の一部売却による投資有価証券売却益1,391百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。 - FY2022-Q1第1四半期の業績悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は依然として継続しており、メンテナンス業務は安定的に推移しているものの、設備投資には慎重な動きが見られ、工事業務の受注が減少したことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,128百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は219百万円(同21.0%減)、経常利益は255百万円(同19.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(同38.3%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響継続、設備投資の慎重化、工事業務の受注減少により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2021通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は49,152百万円(前連結会計年度比1.1%減)、営業利益は3,007百万円(同3.2%減)、経常利益は3,142百万円(同2.3%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は1,998百万円(同5.2%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を下回った一方、親会社株主利益は1,998百万円となり前年を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期の業績悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に伴い工場等一部施設への入場が制限され、メンテナンス及び工事業務が延期となったことなどにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,214百万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益面につきましても、新型コロナウイルスの感染防止対策費用や当社グループの医療現場等従事者に対して慰労金を支給したことなどにより、営業利益は1,942百万円(同7.7%減)、経常利益は2,049百万円(同8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,268百万円(同11.2%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大による入場制限・業務延期や感染防止対策費用等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第2四半期の業績悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に伴い工場等一部施設への入場が制限され、メンテナンス及び工事業務が延期となったことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,755百万円(前年同期比7.5%減)となりました。利益面につきましても、新型コロナウイルスの感染防止対策費用や当社グループの病院現場従事者に対して慰労金を支給したことなどにより、営業利益は1,048百万円(同35.5%減)、経常利益は1,102百万円(同35.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は628百万円(同41.7%減)となりました。」
第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大による入場制限・業務延期や感染防止対策費用等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。 - FY2021-Q1第1四半期の業績悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に伴い工場等一部施設への入場が制限され、メンテナンス及び工事業務が延期となったことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,252百万円(前年同期比4.7%減)となりました。利益面につきましても、新型コロナウイルスの感染防止対策費用や当社グループの病院現場従事者に対して慰労金を支給したことなどにより、営業利益は278百万円(同50.2%減)、経常利益は315百万円(同46.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(同66.6%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う入場制限・業務延期および感染防止対策費用等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は49,675百万円(前連結会計年度比7.1%増)、営業利益は3,105百万円(同19.4%増)、経常利益は3,215百万円(同18.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,899百万円(同5.9%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期の業績改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は34,874百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は2,104百万円(同12.6%増)、経常利益は2,242百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,428百万円(同5.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2第2四半期の業績改善有価証券報告書
「消費税率引き上げ前の駆け込み需要や、産業用太陽光発電システムの駆け込み需要に伴い増加した前連結会計年度末の受注残高を順調に消化したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,521百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は1,624百万円(同39.9%増)、経常利益は1,705百万円(同38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,077百万円(同34.0%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、受注残高の消化等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1第1四半期の業績改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,759百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は557百万円(同58.1%増)、経常利益は594百万円(同53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は325百万円(同64.6%増)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2019通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は46,389百万円(前連結会計年度比2.0%増)、営業利益は2,600百万円(同4.8%増)、経常利益は2,725百万円(同5.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、法人税等調整額を含めた税負担が減少したことなどにより1,792百万円(同14.8%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年を上回り、売上高463億89百万円、営業利益26億円、経常利益27億25百万円、親会社株主利益17億92百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期の業績改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は323億55百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は18億69百万円(同11.8%増)、経常利益は19億84百万円(同12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億52百万円(同25.2%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2第2四半期の業績方向変化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は203億46百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は11億61百万円(同7.3%減)、経常利益は12億34百万円(同5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4百万円(同2.5%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2019-Q1第1四半期の業績改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は97億63百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は3億52百万円(同24.7%増)、経常利益は3億87百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億97百万円(同62.4%増)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は454億67百万円(前連結会計年度比5.4%増)、営業利益は24億81百万円(同3.6%増)、経常利益は25億79百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億61百万円(同4.2%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年を上回り、売上高454億67百万円、営業利益24億81百万円、経常利益25億79百万円、親会社株主利益15億61百万円となった。 - FY2018-Q3第3四半期の業績改善有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は318億6百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は16億72百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は17億66百万円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億80百万円(前年同期比17.2%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q2第2四半期の業績改善有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は212億30百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は12億52百万円(前年同期比33.2%増)、経常利益は13億9百万円(前年同期比31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億84百万円(前年同期比33.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1第1四半期の利益減少有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億40百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億82百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益は3億13百万円(前年同期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億21百万円(前年同期比34.2%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比5.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2017通期業績の改善有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は431億43百万円(前連結会計年度比1.3%増)となりました。利益面につきましても、不採算現場の利益改善努力を行ったこと等により、営業利益は23億94百万円(同3.1%増)、経常利益は24億82百万円(同4.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期に計上した子会社における退職給付引当金の見積り方法の変更による特別損失5億82百万円の影響がなくなったこと等により14億97百万円(同63.0%増)となりました。」
四半期段階の減収・営業減益基調から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年を上回った。 - FY2017-Q3四半期業績の方向変化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は291億32百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加などにより、営業利益は14億48百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益は15億32百万円(前年同期比2.2%減)となりましたが、国内連結子会社を完全子会社化したことにより、非支配株主に帰属する四半期純利益が減少したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億21百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。前四半期の業績方向から更新された。 - FY2017-Q2四半期業績の方向変化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は189億43百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加などにより、営業利益は9億40百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は9億96百万円(前年同期比11.5%減)となりましたが、国内連結子会社を完全子会社化したことにより、非支配株主に帰属する四半期純利益が減少したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億88百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」
前年同期比で売上高は増加したが、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加するという四半期業績に更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は425億79百万円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。利益面につきましても、不採算現場の利益改善努力を行ったこと等により、営業利益は23億23百万円(同8.4%増)、経常利益は23億78百万円(同7.4%増)となりましたが、子会社において退職給付引当金の見積り方法の変更による特別損失5億82百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は9億18百万円(同22.6%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、退職給付引当金の見積り変更等により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。