日本空調サービス(4658)・施策基幹システムの償却完了
基幹システムの整備
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023基幹システムの償却完了有価証券報告書
「ソフトウエアの当期減少額には、基幹システムの償却完了に伴う減少376百万円が含まれております。」
基幹システムについて、償却完了に伴うソフトウエア残高の減少376百万円を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、9億3百万円であります。その主なものは、当社の基幹システム3億76百万円、並びに子会社である株式会社日本空調北陸の富山支店用地及び建物の取得1億68百万円であります。」
完成済みの基幹システムについて、当連結会計年度に更新投資3億76百万円を実施したと記載しており、システム整備が次の投資段階に進んでいる。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった日本空調サービス株式会社の基幹システム(4億40百万円)につきましては、平成29年6月に完成いたしました。」
基幹システムが投資額4億40百万円、平成29年6月完成として完了したことを引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった日本空調サービス株式会社の基幹システム(4億40百万円)につきましては、平成29年6月に完成いたしました。」
基幹システムが投資額4億40百万円、平成29年6月完成として完了したことを引き続き記載している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった日本空調サービス株式会社の基幹システム(4億40百万円)につきましては、平成29年6月に完成いたしました。」
前回計画されていた基幹システムが、投資額4億40百万円、平成29年6月完成として完了した。 - FY2017後退有価証券報告書
「基幹システム 434 98 自己資金 2014年1月 2017年6月」
基幹システムの投資予定額434百万円、既支払額98百万円、完了予定年月2017年6月を記載している。前回の計画にあった2017年3月予定から完了予定が後ろ倒しになっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「基幹システム」
本社の基幹システムに総額434百万円を投資し、2017年3月完了予定としている。