環境管理センター(4657)・目標達成
1株当たり純資産額500円への回復
FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
1株当たり純資産額の回復目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「1株当たり純資産は、502円48銭(同19円61銭増)になりました。」
1株当たり純資産額500円への回復目標に対し、当期末実績は502円48銭となり、500円を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、1株当たり純資産額500円の回復と自己資本利益率の向上を目標としてまいります。」
1株当たり純資産額500円の目標を維持するなか、当期末の実績は493円39銭となり、前期の451円81銭から41円58銭増加して目標に近づいている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「この結果、1株当たり純資産は、451円81銭(同14円5銭減)になりました。」
1株当たり純資産額500円への回復目標は維持されているが、実績は前期の465円86銭から451円81銭へ減少し、目標との差が拡大している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、1株当たり純資産額500円の回復と自己資本利益率の向上を目標としてまいります。」
1株当たり純資産額500円の目標を維持し、連結1株当たり純資産額は前期の424円55銭から465円86銭へ増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、1株当たり純資産額500円の回復と自己資本利益率の向上を目標としてまいります。」
500円目標は維持され、連結1株当たり純資産額は前期346円53銭から424円55銭へ増加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、1株当たり純資産額500円の回復と自己資本利益率の向上を目標としてまいります。」
内部留保を成長投資と純資産増加に充て、1株当たり純資産額500円の回復と自己資本利益率向上を目指す方針を再確認している。連結ベースの1株当たり純資産額は346円53銭である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、1株当たり純資産額を500円に回復することを目標としております。」
1株当たり純資産額500円への回復目標を維持している。当期末の1株当たり純資産額は323円67銭となり、前事業年度末から35円82銭減少している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、1株当たり純資産額を500円に回復することを目標としております。」
1株当たり純資産額を500円に回復する明示的な財務目標を初めて示している。当期末の1株当たり純資産額は359円49銭である。