読む価値
54定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
107
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2022-05-16
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料16ページの「(5)連結財務諸表に関する注記事項」「(会計方針の変更)」「(収益認識に関する会計基準等の適用)」の記載
訂正前
売上高が1,408百万円、売上原価が1,408百万円それぞれ減少
訂正後
売上高が1,515百万円、売上原価が1,515百万円それぞれ減少
変更点売上高・売上原価がそれぞれ107百万円増加
業績への影響(会社の説明)
数値データの訂正はありません。
訂正の理由
「2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の提出後に、記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年5月16日 |
| 訂正箇所 | 添付資料16ページの「(5)連結財務諸表に関する注記事項」「(会計方針の変更)」「(収益認識に関する会計基準等の適用)」の記載 |
| 訂正内容 | 売上高が1,408百万円、売上原価が1,408百万円それぞれ減少 → 売上高が1,515百万円、売上原価が1,515百万円それぞれ減少 |
| 訂正の理由 | 「2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の提出後に、記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。 |
| 業績への影響 | 数値データの訂正はありません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の提出後に、記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。