市進ホールディングス(4645)・施策前進
外国人材受入れを見据えた日本語教育事業の研究
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人材受入れ拡大を見据えた日本語教育事業の研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「今後、中国などでの募集地域を広げることや留学以外のコースを設けるなど、在籍生を増加させる工夫をつづけてまいります。」
外国人材受入れを見据えた日本語教育について、中国など募集地域の拡大と留学以外のコース設置へ施策を具体化。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「ただし法改正により今後海外人材の国内受入れの活発化が予想されることから、それに伴う外国人向け日本語教育についての商品開発など新たな研究を進めております。」
外国人材受入れを見据えた日本語教育について、従来の研究方針から商品開発を含む新たな研究を進める段階へ具体化。 - FY2019初出有価証券報告書
「日本語学校を運営する株式会社江戸カルチャーセンターは、出入国管理及び難民認定法の改正により、今後、活発化が予想される日本国内での海外人材の受入れに関連し、外国人向けの日本語教育を新たなビジネスチャンスとして、研究してまいります。」
出入国管理及び難民認定法の改正に伴う海外人材受入れの活発化を見込み、外国人向け日本語教育を新たなビジネスチャンスとして研究する方針を初めて記載。