市進ホールディングス(4645)・施策再掲
AIを搭載した学習支援システムの開発
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI搭載学習支援システム・外国人向け日本語教育商品の開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「日本語学校を運営する株式会社江戸カルチャーセンターでは、入国管理審査の厳格化により、留学生確保において厳しい状況がつづいておりますが、今後、海外人材の国内受入れの活発化が予想されることから、外国人向け日本語教育についての新たな商品開発などの研究を進めております。」
外国人材受入れを見据えた外国人向け日本語教育の商品開発・研究を継続記載。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「個太郎塾スタディジム」では最新AI技術の活用により生徒一人ひとりに最適な教材を提供するとともに、カンフェリーが学習への取り組みをサポートしてまいります。」
AI学習支援について、最新AI技術を用いた個別最適教材の提供と、カンフェリーによる学習支援を新たな教室で実施。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「株式会社ウイングネットは、AIを搭載したコンテンツの強化などにより、順調に推移しております。」
AI搭載コンテンツの強化と事業の順調な推移を継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「コンテンツ事業をはじめとする教育関連事業では、学習塾向けに映像教材と学びのシステムを提供する株式会社ウイングネットにおいて、AIを活用したコンテンツを導入することで、講師やチューターがめんどうみの時間をより多く確保でき、学習効果を高め、好調な売上高を維持しております。」
AI学習支援について、AI活用コンテンツの導入、講師・チューターの対応時間確保、学習効果向上、好調な売上高の維持を継続記載。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「株式会社ウイングネットにおいて、AIを活用したコンテンツを導入し、AIの分析により生徒の弱点に即応した学習指示をきめ細かく行うことで、加盟校での学習効果を高め、好調な売上高を維持しております。」
AI学習支援システムの開発方針から、AI活用コンテンツの導入と弱点分析に基づく学習指示の実施へ進展。 - FY2018初出有価証券報告書
「またAIを搭載した学習支援システムの開発も進めてまいります。」
AIを搭載した学習支援システムの開発を新たな教育サービス施策として記載。