市進ホールディングス(4645)・施策前進直近の決算(2026-04-14)では「達成」
投資有価証券の売却による特別利益536百万円の計上
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-04-14。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、資産の効率的な活用及び財務体質の強化を図るため、保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、投資有価証券売却益692,750千円を計上しております。」
投資有価証券の一部売却を実施し、692,750千円の売却益を計上。資産効率化・財務体質強化の施策を新たに具体化した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、資産の効率的な活用及び財務体質の強化を図るため、保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、投資有価証券売却益78,978千円を計上しております。」
前回予定として開示されていた投資有価証券の一部売却を実施し、78,978千円の売却益を計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月26日開催の取締役会にて保有する投資有価証券の一部を売却することを決議いたしました。これにより、2024年2月期第3四半期連結会計期間において投資有価証券売却益(特別利益)を計上する予定であります。1.投資有価証券売却の理由 資産の効率的な活用及び財務体質の強化を図るため 2.投資有価証券売却の内容 (1) 売却株式 当社保有非上場株式の1銘柄 (2) 売却時期 2023年10月(予定) (3) 売却益 78,978千円(見込み)」
投資有価証券の一部売却について、非上場株式1銘柄を2023年10月に売却し、78,978千円の売却益を見込む決議を開示。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「投資有価証券売却益536百万円の計上などから親会社株主に帰属する四半期純利益は304百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となっております。」
投資有価証券の売却に伴う売却益536百万円を第2四半期に実際に計上し、投資活動による売却収入は1,109百万円となった。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社は平成29年6月30日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議し、平成29年7月3日に売却いたしました。これにより、平成30年2月期第2四半期連結会計期間に投資有価証券売却益(特別利益)を計上いたします。①売却日 平成29年7月3日 ②投資有価証券売却益 536百万円」
保有する投資有価証券の一部を平成29年7月3日に売却し、第2四半期に536百万円の投資有価証券売却益を計上する予定と記載。