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イマジニア(4644)・施策研究開発費減少

企画開発への研究開発投資

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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ゲームコンテンツ・ゲームエンジンの研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、コンシューマーゲーム及びコンテンツの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は563,457千円となりました。」

    スマートフォン及びコンシューマー向けの企画開発を継続している一方、研究開発費は前年度の747,213千円から563,457千円へ減少した。
  2. FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当社グループは「コンテンツ事業」の事業拡大に向けて、研究開発費の投資額を拡大し、主力であるコンシューマーゲーム及びスマートフォンゲームを中心に投資を行い「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。」「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は283,917千円であります。」

    研究開発投資の拡大方針を継続し、当中間連結会計期間の研究開発活動の金額は283,917千円となった。前年同期の188,181千円から増加している。
  3. FY2025研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、パッケージソフトウェア向けのゲーム及びコンテンツの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は747,213千円となりました。」

    スマートフォン及びパッケージ向けの企画開発を継続した一方、研究開発費は前年度の799,362千円から747,213千円へ減少した。
  4. FY2025-H1研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は188,181千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続しているが、金額は188,181千円となり、前年同期の262,784千円から減少した。
  5. FY2024-Q3研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当社グループは「コンテンツ事業」の事業拡大に向けて、研究開発費の投資額を拡大し、主力であるパッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に投資を行い「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は515,434千円であります。」

    パッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に研究開発投資を拡大する方針を継続し、研究開発活動の金額は515,434千円となった。前年同期の459,231千円から増加している。
  6. FY2024-Q2研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は262,784千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の234,432千円から262,784千円へ増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当社グループは「コンテンツ事業」の事業拡大に向けて、研究開発費の投資額を拡大し、主力であるパッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に投資を行い「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は115,254千円であります。」

    パッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に研究開発費の投資額を拡大する方針を示し、第1四半期の研究開発活動の金額は115,254千円となった。
  8. FY2023研究開発費大幅増加有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、パッケージソフトウェア向けのゲーム及びコンテンツの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は710,814千円となりました。」

    スマートフォン及びパッケージ向けの企画開発を継続し、研究開発費は前年度の371,908千円から710,814千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は459,231千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の285,361千円から459,231千円へ増加した。
  10. FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は234,432千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費は234,432千円となった。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。
  11. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コンテンツ事業」の主力であるパッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に、研究開発費を前連結会計年度に比べ大幅に増加し「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。」

    パッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に研究開発費を前年度比で大幅に増加する方針を示し、第1四半期の研究開発活動の金額は93,222千円となった。
  12. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は285,361千円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の194,183千円から285,361千円となった。
  13. FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は152,449千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の116,249千円から152,449千円へ増加した。
  14. FY2022-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は55,581千円であります。」

    研究開発活動を継続しているが、研究開発費は前年同期の61,925千円から55,581千円となった。
  15. FY2021研究開発費増加有価証券報告書

    「当該事業の研究開発費は312,565千円となりました。」

    スマートフォン向け及びパッケージソフトウェア向けのゲーム・コンテンツの企画開発を継続し、研究開発費は前年度の268,331千円から312,565千円へ増加した。
  16. FY2021-Q3研究開発費微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は194,183千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は194,183千円となり、前年同期の191,913千円から増加した。
  17. FY2021-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は116,249千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は116,249千円となり、前年同期の129,874千円から減少した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は61,925千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を61,925千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、パッケージソフトウェア向けのゲーム及びコンテンツの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は268,331千円となりました。」

    スマートフォン及びパッケージ向けの企画開発を継続し、研究開発費は前年度の170,874千円から268,331千円へ増加した。
  20. FY2020-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は191,913千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は191,913千円となった。
  21. FY2020-Q2研究開発継続・累計費用増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は129,874千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を129,874千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は63,685千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を63,685千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019研究開発継続・費用減少有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、パッケージソフトウェア向けのゲーム及びコンテンツの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は170,874千円となりました。」

    スマートフォン及びパッケージ向けの企画開発を継続した一方、研究開発費は170,874千円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は132,913千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を132,913千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は82,638千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を82,638千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は36,917千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を36,917千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、コンテンツ事業において、主にスマートフォン向けゲーム及びコンテンツ、家庭用ゲーム機向けのゲームの企画開発を当社、連結子会社株式会社SoWhat及び開発委託会社にて行っております。当該事業の研究開発費は246,878千円となりました。」

    スマートフォン・家庭用ゲーム機向けの企画開発を継続し、研究開発費246,878千円を計上している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は176,564千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費176,564千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は91,249千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費91,249千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は56,204千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を56,204千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は119,924千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費を119,924千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は71,938千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費を71,938千円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は23,310千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を23,310千円と記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、各事業において企画開発に取り組んでおり、研究開発費の総額は195,948千円となっております。」

    スマートフォン向けゲーム・コンテンツおよび家庭用ゲーム機向け製品を対象に研究開発を実施。
一緒に動いた変遷

「新たな成長へのチャレンジ」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新たな成長へのチャレンジ2回
  3. 2家庭用ゲーム機向け新作タイトルの開発・販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イマジニアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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