Komori
オリジナル設計(4642)・施策前進

DX推進部主導のサブスクリプションサービス事業

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再定義FY20212021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
DX推進部によるICTサブスクリプションサービス事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「業務提携先との協業により国土交通省が推進するPLATEAU(3D都市モデル整備・活用)を活用し、2D/3Dで可視化・分析・意思決定などを支援するWeb GISツールや、都市計画業務における合意形成ソリューションの提案、地方自治体が所管する社会インフラの維持管理を住民協働で行うプラットフォームの提案など、複数のビジネスプランの具体化を進めております。」

    DX推進・デジタルサービスの方向性について、PLATEAUを基盤とするWeb GIS、都市計画の合意形成ソリューション及び住民協働型維持管理プラットフォームの具体化を進めている。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「DX推進部が主導して、長年に亘り開発・蓄積したICT技術を活用した上下水道情報デジタル化サービスの深化やビジネスパートナーとの協業を通じて」

    DX推進部主導の事業について、従来のサブスクリプションサービスから、上下水道情報デジタル化サービスの深化及びビジネスパートナーとの協業へと記載を更新している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「組織体制を一新し発足したDX推進部が主導して、長年にわたり開発・蓄積したICT技術を活用したサブスクリプションサービスのビジネスなどにより」

    組織体制を一新して発足したDX推進部が、蓄積したICT技術を活用したサブスクリプションサービス事業を主導する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり2回
  3. 2ICT・VISTAQUA等による差別化と中長期の経営基盤構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジナル設計の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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