artience(4634)・施策前進
事業間連携によるビジネス拡大
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国現地パートナーとの合弁・材料供給による事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「中国:ローカルメーカー台頭に対応し中国企業とJV設立。従来の台湾からのレジスト輸出を中国現地生産へ転換(25年末から生産開始、27年Q2に生産移管完了予定)。」
事業間・社外連携について、中国企業とのJVを通じた現地生産への転換と生産移管の予定時期を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「中国にて現地パートナーとの合弁会社を設立し、カラーフィルター用材料の現地供給を開始したほか」
事業間・社外連携によるビジネス拡大について、中国現地パートナーとの合弁会社設立とカラーフィルター用材料の現地供給開始を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「積極的に拡大させる事業への社内外との連携強化」
拡大対象事業について社内外との連携を強化する方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「積極的に拡大させる事業への社内外との連携強化」
拡大対象事業について社内外との連携を強化する方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「高純度マテリアルリサイクル技術を2022年度量産化・商品化に向けてヴェオリア・ジェネッツ株式会社と開発中です。」
外部企業との連携による新たなリサイクル技術の開発を進めており、事業間・社外連携による新事業展開が具体化している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、最先端技術を活用した高感度UVインキや、オンデマンド印刷向けインクジェット用インキなどの開発や拡販、事業間の連携強化によるビジネス拡大も図ってまいりました。」
製品開発・拡販と事業間連携によるビジネス拡大を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、最先端技術を活用した高感度UVインキや、オンデマンド印刷向けインクジェット用インキなどの開発や拡販、事業間の連携強化によるビジネス拡大も図ってまいりました。」
製品開発・拡販と事業間連携によるビジネス拡大を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、最先端技術を活用した高感度UVインキや、オンデマンド印刷対応のインクジェット用インキなどの開発や拡販を、ビジネス拡大に繋げてまいりました。」
事業間連携を含むビジネス拡大の取り組みを、製品の開発・拡販を通じて継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「事業間の連携強化によるビジネス拡大も図ってまいりました。」
複数事業間の連携強化を通じてビジネスを拡大する施策を初めて明示している。