artience(4634)・施策前進
DBJとの収益分配請求権設定によるCNT分散体事業の設備投資資金調達
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益分配請求権設定による設備投資資金調達1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において当該契約に基づく負債として固定負債「その他」に7,811百万円計上しております。」
CNT分散体事業の設備投資資金調達について、DBJとの収益分配請求権設定契約に基づく負債が78億11百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「CNT分散体事業の設備投資資金に充当するため、日本政策投資銀行との収益分配請求権設定契約に基づき、同行からの資金調達は65億45百万円となっております。」
CNT分散体事業の設備投資資金について、DBJとの収益分配請求権設定契約に基づく資金調達が65億45百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において当該契約に基づく負債として固定負債「その他」に6,041百万円計上しております。」
CNT分散体事業の設備投資資金調達について、DBJとの収益分配請求権設定契約に基づく負債が60億41百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、CNT分散体事業の設備投資資金に充当するため、日本政策投資銀行との収益分配請求権設定契約に基づき、同行から46億39百万円の資金調達も実施しております。」
CNT分散体事業の設備投資資金について、DBJから46億39百万円の調達を実施した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において当該契約に基づく負債として固定負債「その他」に3,238百万円計上しております。」
CNT分散体事業の設備投資資金調達について、DBJとの収益分配請求権設定契約に基づく負債が32億38百万円へ増加した。また、当中間連結会計期間に契約に基づく収益分配に係る費用171百万円を認識している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月14日付で、当企業グループが営むCNT分散体事業の生産能力増強に向けた設備投資資金の調達のため、株式会社日本政策投資銀行(以下、「DBJ」)と収益分配請求権設定契約を締結しております。当社は、DBJに対して収益分配請求権を設定し、その対価として、一定の条件下で総額15,000百万円を上限としたCNT分散体事業の設備投資資金の30.6%に相当する金額をDBJより受領しております。」
CNT分散体事業の生産能力増強に向け、DBJと収益分配請求権設定契約を締結した。総額150億円を上限とする設備投資資金の30.6%相当額を受領し、当第1四半期末には契約に基づく負債30億67百万円を計上している。