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大伸化学(4629)・方針普通配当45円への増加

安定配当と業績連動の利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 42026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026普通配当45円への増加有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり45円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は24.0%、純資産配当率は1.2%となりました。」

    配当性向25%程度を目安とする方針を維持し、普通配当は前事業年度の40円から45円へ増加した。
  2. FY2024配当性向目安25%の明文化有価証券報告書

    「配当水準といたしましては、業績に対応した配当を行うことを基本としつつ、配当性向25%程度を目安とし、今後の事業展開に備えるための内部留保の充実や企業体質の一層の強化などを勘案して決定しております。」

    安定配当・業績対応・内部留保との両立という従来方針に加え、配当性向25%程度を目安として明文化した。当期は1株40円、配当性向29.2%だった。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 183,008 40.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり40円の期末配当を実施したことを再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 183,008 40.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり40円の期末配当を実施したことを再確認している。
  5. FY2023記念配当追加・期末配当40円有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり32円の普通配当に記念配当8円を加えた期末配当40円を実施することといたしました。この結果、配当性向は18.5%、純資産配当率は1.2%となりました。」

    安定配当・業績連動・内部留保との両立という方針を維持しつつ、前年度の普通配当32円から、記念配当8円を含む40円へ増加している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 146,406 32.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    安定配当の方針に関連し、1株当たり32円の普通配当を実施したことを再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 146,406 32.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    安定配当の基本方針に関連し、1株当たり32円の普通配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2022普通配当32円への減少有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり32円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は21.1%、純資産配当率は1.0%となりました。」

    安定配当・業績対応・内部留保との両立という方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前事業年度の39円から32円となった。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 178,432 39.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    安定配当の基本方針に関連し、1株当たり39円の期末配当を実施したことを再確認している。
  10. FY2021期末配当増加有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり32円の普通配当に特別配当7円を加えた期末配当39円を実施することといたしました。この結果、配当性向は15.7%、純資産配当率は1.3%となりました。」

    安定配当と業績等を勘案する基本方針を維持しつつ、期末配当は前事業年度の37円から39円に増加した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 169,284 37.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針に関連し、1株当たり37円の期末配当を実施したことを再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 169,284 37.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、1株当たり37円の期末配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 169,284 37.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、1株当たり37円の期末配当を実施したことを再確認している。
  14. FY2020期末配当増加有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり30円の普通配当に特別配当7円を加えた期末配当37円を実施することといたしました。この結果、配当性向は15.3%、純資産配当率は1.4%となりました。」

    安定配当と業績対応の基本方針を維持しつつ、期末配当は前事業年度の30円から37円に増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、2019年6月28日に1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、2019年6月28日に1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    安定配当の方針に関連し、2019年6月28日に1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置づけており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当、業績対応、内部留保との両立という基本方針を再確認している。当事業年度は1株当たり30円、配当性向19.2%となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 137,258 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    基本方針に基づき、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置づけており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当、業績対応、内部留保との両立という基本方針を再確認している。当事業年度は1株当たり30円、配当性向18.1%、純資産配当率1.2%と記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 182,691 40.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    基本方針に基づく1株当たり40円の配当を実施したことを再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 182,691 40.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    基本方針に基づく1株当たり40円の配当を実施したことを再確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 40.00」

    平成29年6月29日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり40円の配当を支払ったことを記載している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の利益配分につきましては、上記基本方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり25円の普通配当に特別配当15円を加えた期末配当40円を実施することといたしました。この結果、配当性向は15.6%、純資産配当率は1.8%となりました。」

    安定配当と業績等を勘案した利益還元の方針を再確認している。期末配当は普通配当25円に特別配当15円を加えた40円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) - - 37.00」

    主要な経営指標等の推移において、当期の1株当たり配当額37円を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 37.00」

    平成28年6月29日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり37円の配当を支払ったことを記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置づけており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    当期は普通配当25円、特別配当5円、記念配当7円を加えた1株当たり37円の期末配当を実施し、配当性向は15.1%と記載している。
一緒に動いた変遷

「人材の育成」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1人材の育成2回
  3. 2生産・物流面での合理化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大伸化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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