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ナトコ(4627)・施策再定義

粉体塗料の低温化・高平滑化と高耐候性ポリエステル粉体の開発

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2017 – FY2018再掲FY2019 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 1
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粉体塗料の低温焼付・高耐候化技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「低温焼付化、工程短縮、素材長寿命化、熱、エネルギー対策をキーワードに販路の拡大する商材開発に取り組んでまいりました。」

    粉体塗料固有の従来テーマから、低温焼付化や工程短縮、素材長寿命化など環境・省エネルギーを軸とする開発表現へ重点が移っている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、粉体塗料をはじめとした環境対応型製品や機能性塗料の開発を進めるとともに、水系塗料の開発に取り組んでまいりました。」

    粉体塗料を含む環境対応型・機能性塗料および水系塗料の開発を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、粉体塗料をはじめとした環境対応型製品や機能性塗料の開発を進めるとともに、水系塗料の開発に取り組んでまいりました。」

    粉体塗料の環境対応・機能性向上から水系塗料まで、開発テーマを継続している。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、粉体塗料をはじめとした環境対応型製品や機能性塗料の開発を進めるとともに、水系塗料の開発に取り組んでまいりました。」

    粉体塗料の従来テーマから、環境対応型・機能性塗料および水系塗料の開発へ重点が移っている。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、粉体塗料の高平滑化、高機能化の研究開発を進めるとともに、新規意匠粉体の開発に取り組んでまいりました。」

    粉体塗料の開発テーマが、従来の低温化・高耐候性ポリエステル粉体から、高平滑化・高機能化・新規意匠粉体へ置き換わっている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、粉体塗料の低温化、高平滑化の研究開発を進めるとともに、高耐候性ポリエステル粉体の開発に取り組みました。」

    粉体塗料について、低温化・高平滑化および高耐候性ポリエステル粉体という具体的な開発テーマを記載している。
一緒に動いた変遷

「世界経済の先行き不透明感と新興国減速」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済の先行き不透明感と新興国減速2回
  3. 2円急騰・株価下落による国内景気判断の慎重化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナトコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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