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神東塗料(4615)・施策再掲

技術資源の集中強化と基礎・応用研究の展開

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化220社が書いているテーマ・逆風0社・追い風232社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発ならびに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発投資額は93百万円であります。」

    基礎・応用研究、新製品・独自技術システム開発の方針は継続している。研究開発投資額は93百万円で、前年度の121百万円から減少した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は56百万円であります。」

    研究開発活動と支出が継続している。研究開発費は前年中間期の63百万円から56百万円となり、この記載では新製品等の追加成果は示されていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発ならびに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発投資額は121百万円であります。」

    基礎・応用研究、新製品・独自技術システム開発を継続し、年度研究開発投資額121百万円を計上した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は63百万円であります。」

    研究開発活動と支出が継続している。新製品や独自技術システムの追加成果は、この記載では示されていない。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は113百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は113百万円となり、前第2四半期累計の76百万円から研究開発投資が積み上がっている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は76百万円であります。」

    研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。前年同四半期累計の87百万円からは減少しており、新製品等の具体的な追加成果はこの記載では示されていない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は87百万円であります。」

    研究開発活動と支出が継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発ならびに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発投資額は206百万円であります。」

    基礎・応用研究と新製品・独自技術システムの開発を継続し、年度研究開発投資額206百万円を計上している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は155百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費155百万円が示され、研究開発投資が継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は97百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間に97百万円の研究開発費を支出し、研究開発活動への投資を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51百万円であります。」

    第1四半期累計期間に51百万円の研究開発費を支出し、研究開発活動を継続している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は176百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間に176百万円の研究開発費を支出し、研究開発活動への投資を継続している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は116百万円であります。」

    第2四半期累計期間に研究開発費116百万円を支出し、研究開発活動への投資を継続している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費63百万円が示され、研究開発活動への投資が継続している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発による主な新製品・新品種は次のとおりであります。また、研究開発投資額は247百万円であります。」

    研究開発投資額247百万円と、「NCプライマーECO」「AL-1000HDT」「水性ロードカラーAU」の3製品が年度成果として示された。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は185百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費185百万円が示され、研究開発活動が継続・積み上げられている。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は120百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間に研究開発費120百万円を支出し、研究開発活動を継続している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は61百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費61百万円が示され、研究開発活動が継続している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発並びに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。当連結会計年度の研究開発投資額は227百万円であります。」

    基礎・応用研究を通じた新製品・独自技術システム開発を継続し、年度研究開発投資額は227百万円となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は168百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間に168百万円の研究開発費を支出したことが示されている。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は105百万円であります。」

    第2四半期累計期間に105百万円の研究開発費を支出したことが示されている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は56百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費56百万円を支出したことが示されている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発並びに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。…研究開発投資額は224百万円であります。」

    研究開発投資額が224百万円となり、「シントーマルチプライマーSP」など5製品を年度の新製品として具体的に列挙している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は173百万円であります。また当第3四半期連結累計期間の研究開発による新製品・新品種は下記の通りであります。」

    第3四半期累計の研究開発費173百万円と、「シントーマルチプライマーSP」など5製品・新品種が具体的に示されている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は116百万円であります。また研究開発による新製品・新品種は下記の通りです。 (塗料事業) ・「シントーマルチプライマーSP」 非鉄金属用 1液型高分子エポキシ樹脂 下塗 ・「めっきコートマイルド下塗HB」 亜鉛メッキ面用 エポキシ樹脂 下塗 ・「めっきコートマイルド上塗HB」 通信鉄塔用 ふっ素樹脂 上塗」

    第2四半期累計で研究開発費116百万円を支出し、3製品を具体的な新製品・新品種として示している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は64百万円であります。」

    当第1四半期に64百万円の研究開発費を支出したことが示されている。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発につきましては持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発並びに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。…研究開発投資額は218百万円であります。」

    研究開発投資額218百万円と、遮熱塗料、防食塗料、建築用塗料、道路用塗料等の複数の新製品・システムが年度実績として列挙されている。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は170百万円であります。また当第3四半期連結会計期間の研究開発による新製品・新品種は下記の通りであります。 (塗料事業) ・「ユカトップローラーエポ蛍」二液厚膜エポキシ樹脂塗料 床用塗料」

    第3四半期累計の研究開発費170百万円と、具体的な新製品1品目が示されている。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は111百万円であります。また研究開発による新製品・新品種は下記の通りです。 (塗料事業) ・「サーモバリア マイルドF」 ・サンカットマイルドシステム ・フロンティアHOMEシステム ・「スーパーさびコートⅡマイルド」 ・「ガルバタワーL1」」

    研究開発費111百万円を支出し、複数の新製品・新品種を具体的に列挙している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は62百万円であります。また研究開発による新製品・新品種は下記の通りです。 ・「サーモバリア マイルドF」 屋根用 弱溶剤遮熱ふっ素樹脂塗料上塗」

    当四半期に研究開発費62百万円を支出し、具体的な新製品を上市・開発品として示している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「持てる技術資源を集中強化させ、基礎研究の充実と応用技術の幅広い展開により新製品の開発並びに独自の技術システムの開発に取り組んでいます。」

    研究開発投資額は197百万円で、複数の新製品・工法を上市している。
一緒に動いた変遷

「製品拡販と積極的な販売活動」は、この変遷が動いた31回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201716997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品拡販と積極的な販売活動20回
  3. 2資産効率化による借入金の圧縮17回
  4. 3高い借入依存度と金利変動リスク16回
  5. 4生産設備の戦略的選別投資と老朽更新9回
  6. 5軌道パッド飛散事故による補修需要停止9回
  7. 6化成品事業の黒字転換7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神東塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術資源の集中強化と基礎・応用研究の展開|神東塗料(4615)の変遷 | Komori