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窪田製薬ホールディングス(4596)・施策前進

自社研究・M&A・提携によるパイプライン拡大

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q22017: 320172018: 020182019: 420192020: 220202021: 220212022: 020222023: 020232024: 1
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自社研究・外部取込みによるパイプライン拡充16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月には世界で最も権威のある眼科病院の1つであるアラビンド眼科病院(AECS)の製造施設として貢献しているAUROLAB社と共同開発に向けた基本合意書を締結しました。また、同時にIQVIAサービシーズ ジャパン合同会社と中外製薬株式会社が資金提供を予定する特定臨床研究に向けてベンダー契約を締結しました。」

    パイプライン拡充を目的とする外部提携について、eyeMOの共同開発に向けたAUROLAB社との基本合意書及び特定臨床研究に向けたIQVIAとのベンダー契約という具体的な案件を開始した。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当該臨床試験の解析の結果、エミクススタト塩酸塩が黄斑浮腫を改善する可能性が示唆されましたが、第3相臨床試験は規模も大きく、多額の研究開発資金が必要になると見込まれることから、当社グループ単独で進めることは難しいと考え、パートナー企業との共同開発の可能性を模索しております。」

    増殖糖尿病網膜症について、第3相臨床試験を単独で進めることは難しいとの認識を維持し、パートナー企業との共同開発を引き続き模索している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当該臨床試験の解析の結果、エミクススタト塩酸塩が黄斑浮腫を改善する可能性が示唆されましたが、第3相臨床試験は規模も大きく、多額の研究開発資金が必要になると見込まれることから、当社グループ単独で進めることは難しいと考え、パートナー企業との共同開発の可能性を模索しております。」

    増殖糖尿病網膜症について、第3相臨床試験を単独で進めることは難しいとの認識を維持し、パートナー企業との共同開発を引き続き模索している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当該臨床試験の解析の結果、エミクススタト塩酸塩が黄斑浮腫を改善する可能性が示唆されましたが、第3相臨床試験は規模も大きく、多額の研究開発資金が必要になると見込まれることから、当社グループ単独で進めることは難しいと考え、パートナー企業との共同開発の可能性を模索しております。」

    増殖糖尿病網膜症向け第3相臨床試験及びPBOSについて、単独開発ではなくパートナー企業との共同開発・商業化を模索する方針を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのために必要な追加的な臨床データの解析、客観的な専門家のレビューを経た論文発表などを行いました。」

    増殖糖尿病網膜症について、追加臨床データの解析や専門家レビューを行い、パートナー企業との共同開発を模索している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、パートナー企業との提携に必要となる追加的な臨床データ及びその試験方法について検討を行いました。」

    増殖糖尿病網膜症の第3相試験を単独で進めることが難しいとの認識の下、提携に必要な追加臨床データ及び試験方法を検討している状態を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、パートナー企業との提携に必要となる追加的な臨床データ及びその試験方法について検討を行いました。」

    増殖糖尿病網膜症の第3相試験を単独で進めることが難しいとの認識の下、提携に必要な追加臨床データ及び試験方法を検討している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、パートナー企業との提携に必要となる追加的な臨床データ及びその試験方法について検討を行いました。」

    増殖糖尿病網膜症の第2相試験について、将来の提携に必要な追加臨床データ及び試験方法を検討している。パイプライン拡大・提携を通じた開発方針に沿う記載である。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「SIRION Biotech GmbHと眼科遺伝子療法の研究を目的とする遺伝子デリバリー技術の共同開発契約を締結」

    自社研究・提携・インライセンス等でパイプラインを拡大する方針について、SIRION Biotech GmbHとの眼科遺伝子療法向け共同開発契約の締結という具体的な進展を記載している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「現時点において当社グループは、EyeMedics社との提携契約に関連して当社グループが独占する資産購入オプション及びマンチェスター大学へ支払うライセンス料を除き、補完的な事業や適応症、技術に対する潜在的な投資または取得に関連した契約や基本合意書の当事者ではありませんが、将来においてこのような契約を締結するに当たり追加的な増資や借入を行う可能性があります。」

    自社研究、提携・インライセンス等を通じた開発拡大に関連して、EyeMedics社のオプションやマンチェスター大学へのライセンス料を除き、現時点で補完的事業等に関する契約当事者ではないと説明している。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年12月、当社はEyeMedics社との間で提携契約を締結しました。」

    自社研究、M&A、提携及びインライセンスによりパイプラインを拡大する方針について、EyeMedics社との提携契約締結という具体的な進展が示された。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「自社研究、M&A及びその他パートナーシップまたはインライセンス機会を通じて、眼科領域における開発パイプラインを拡大すること」

    自社研究、M&A、パートナーシップ及びインライセンスにより眼科領域のパイプラインを拡大する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「資本管理と追加資金調達の方針」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1資本管理と追加資金調達の方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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