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サンバイオ(4592)・施策再掲

SB623慢性期脳出血プログラムの追加

FY2019に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q2 – FY20242019: 120192020: 320202021: 120212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、現在、本プログラムの臨床試験は、フェーズ2又はフェーズ3からの開始を見込んでおり、今後準備を進めていきます。」

    SB623慢性期脳出血について、フェーズⅡまたはフェーズⅢからの臨床試験開始を見込み、準備を進める方針が再確認された。
  2. 2026-03-25前進決算説明資料

    「臨床試験開始に向けPMDAと協議予定」

    慢性期脳出血について、従来の開始準備から、臨床試験開始に向けたPMDA協議予定の段階へ進んだ。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを、国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後速やかに進めていきます。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験開始に向けた準備を国内慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後に進める方針が再確認された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを、国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後速やかに進めていきます。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験開始に向けた取り組みを、国内慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後に進める方針が再確認されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを、国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後速やかに進めていきます。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験開始に向けた取り組みを、国内慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後に進める方針が再確認されている。
  6. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを、国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後速やかに進めていきます。」

    慢性期脳出血プログラムの国内臨床試験開始に向けた取り組みは継続しているが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後に進めるという条件が明示された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを進めています。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験開始に向けた取り組みを継続する方針が再確認されている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを進めています。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験の開始に向けた取り組みを進める方針が再確認されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを進めています。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験の開始に向けた取り組みを進める方針が再確認されている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて開始した慢性期脳出血プログラムについては、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを進めています。」

    SB623慢性期脳出血プログラムについて、国内臨床試験の開始に向けた取り組みを進める方針が再確認されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、経営資源の選択と集中によりSB623の価値最大化を図るため、SB623慢性期外傷性脳損傷の一日も早い国内承認申請に向けた準備と並行し、脳梗塞プログラムと脳出血プログラムの国内における開発準備も優先していきます。両プログラムの具体的な臨床試験デザインや開発内容については、確定次第速やかに公表する予定です。」

    SB623脳出血プログラムを含む国内後期臨床試験の準備を進める方針が再確認されている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当結果を受け、SB623の脳梗塞プログラムや脳出血プログラムの国内後期臨床試験の開始に向けた準備を開始しました。両プログラムの具体的な臨床試験デザインや開発内容については、確定次第速やかに公表する予定です。」

    追加解析結果を受け、SB623脳出血プログラムを含む国内後期臨床試験の開始準備を進め、試験デザイン等は確定後に公表する方針が再確認されている。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当結果を受け、当社グループは、次のSB623脳梗塞プログラムや脳出血プログラムの後期臨床試験の開始に向けた準備を開始しました。両プログラムの具体的な臨床試験デザインや開発内容については、確定次第速やかに公表する予定です。」

    慢性期脳梗塞試験の追加解析結果を受け、SB623慢性期脳出血プログラムを含む後期臨床試験の開始準備に着手した。試験デザインと開発内容は確定後に公表するとしている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、現在、本プログラムの臨床試験は、フェーズ2またはフェーズ3からの開始を見込んで準備を進めています。」

    SB623慢性期脳出血プログラムを新たな適応症として、フェーズⅡまたはフェーズⅢからの臨床試験開始に向けて準備する方針が再確認されている。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「上記の慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受けて、当期に新しいSB623のパイプラインとして外傷性脳損傷と類似性がある慢性期脳出血プログラムを追加しました。」「当社グループとしては、現在、本プログラムの臨床試験は、フェーズ2またはフェーズ3からの開始を見込んで準備を進めています。」

    慢性期外傷性脳損傷プログラムの良好な結果を受け、SB623の新たな適応症として慢性期脳出血をパイプラインに追加し、フェーズⅡまたはフェーズⅢからの臨床試験開始に向けて準備している。
一緒に動いた変遷

「SB623慢性期脳梗塞第Ⅱb相臨床試験」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1SB623慢性期脳梗塞第Ⅱb相臨床試験3回
  3. 2SB623市販後の製造・物流・販売体制構築2回
  4. 3研究開発先行投資に伴う流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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