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カイオム・バイオサイエンス(4583)・事実中間損失額を更新

研究開発投資に伴う営業損失・純損失の計上

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間損失額を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社業績につきましては、売上高273,659千円(前年同期比21,862千円増加)、研究開発費368,984千円(前年同期比26,884千円減少)、営業損失479,717千円(前年同期は536,822千円の営業損失)、経常損失481,622千円(前年同期は539,020千円の経常損失)、中間純損失483,242千円(前年同期は540,290千円の中間純損失)となりました。」

    2026年中間期は営業損失479,717千円、経常損失481,622千円、中間純損失483,242千円を計上した。前年同期比では赤字幅が縮小した。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「営業損失(△) △264 △232 32」

    営業損失は2025年12月期第1四半期の264百万円から2026年12月期第1四半期の232百万円へ縮小したが、損失計上は継続している。
  3. FY2025通期損失額を更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社業績につきましては、売上高593,290千円(前期比187,518千円減少)、研究開発費776,536千円(前期比160,200千円減少)、営業損失は979,774千円(前事業年度は1,030,869千円の営業損失)、経常損失は989,127千円(前事業年度は1,019,210千円の営業損失)、当期純損失は982,779千円(前事業年度は1,020,776千円の当期純損失)となりました。」

    2025年度は営業損失979,774千円、経常損失989,127千円、当期純損失982,779千円を計上し、前期比で赤字幅は縮小した。
  4. 2026-03-04その他株主総会

    「当 期 純 損 失 (△) △982,779」

    2025年度の当期純損失982,779千円が株主資本等変動計算書に記載されている。
  5. FY2025-H1中間損失額を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社業績につきましては、売上高251,796千円(前年同期比11,932千円減少)、研究開発費395,868千円(前年同期比50,949千円減少)、営業損失536,822千円(前年同期は581,136千円の営業損失)、経常損失539,020千円(前年同期は563,345千円の経常損失)、中間純損失540,290千円(前年同期は563,958千円の中間純損失)となりました。」

    2025年中間期は営業損失536,822千円、経常損失539,020千円、中間純損失540,290千円を計上した。前年同期比では赤字幅が縮小した。
  6. FY2024通期損失額を更新有価証券報告書

    「売上高780,809千円(前期比98,345千円増加)、研究開発費936,737千円(前期比115,167千円減少)、営業損失は1,030,869千円(前事業年度は1,205,168千円の営業損失)、経常損失は1,019,210千円(前事業年度は1,217,240千円の経常損失)、当期純損失は1,020,776千円(前事業年度は1,220,018千円の当期純損失)となりました。」

    2024年度は営業損失1,030,869千円、経常損失1,019,210千円、当期純損失1,020,776千円を計上した。前期比では赤字幅が縮小した。
  7. FY2024-H1中間損失額を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社業績につきましては、売上高263,728千円(前年同期比95,160千円減少)、研究開発費446,817千円(前年同期比155,083千円減少)、営業損失581,136千円(前年同期は659,249千円の営業損失)、経常損失563,345千円(前年同期は662,139千円の経常損失)、中間純損失563,958千円(前年同期は663,655千円の中間純損失)となりました。」

    当中間会計期間は営業損失581,136千円、経常損失563,345千円、中間純損失563,958千円を計上した。前年同期比では赤字幅が縮小した。
  8. FY2024-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高129,644千円(前年同四半期比39,760千円減少)、研究開発費246,405千円(前年同四半期比52,768千円増加)、営業損失322,155千円(前年同四半期は225,994千円の営業損失)、経常損失303,019千円(前年同四半期は227,433千円の経常損失)、四半期純損失304,024千円(前年同四半期は227,683千円の四半期純損失)となりました。」

    2024年度第1四半期は売上高129,644千円、営業損失322,155千円、経常損失303,019千円、四半期純損失304,024千円となり、前年同期から赤字幅が拡大した。
  9. FY2023通期損失額を更新有価証券報告書

    「売上高682,464千円(前期比51,649千円増加)、研究開発費1,051,904千円(前期比83,709千円減少)、営業損失は1,205,168千円(前事業年度は1,258,655千円の営業損失)、経常損失は1,217,240千円(前事業年度は1,243,838千円の経常損失)、当期純損失は1,220,018千円(前事業年度は1,242,871千円の当期純損失)となりました。」

    2023年度は営業損失1,205,168千円、経常損失1,217,240千円、当期純損失1,220,018千円を計上し、前期比で赤字幅は縮小した。
  10. FY2023-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高524,023千円(前年同四半期比90,328千円増加)、研究開発費803,247千円(前年同四半期比113,169千円減少)、営業損失905,313千円(前年同四半期は1,039,329千円の営業損失)、経常損失916,239千円(前年同四半期は1,029,779千円の経常損失)、四半期純損失918,465千円(前年同四半期は1,027,559千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業損失905,313千円、経常損失916,239千円、四半期純損失918,465千円となり、前年同期から赤字幅が縮小した。
  11. FY2023-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高358,889千円(前年同四半期比80,677千円増加)、研究開発費601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)、営業損失659,249千円(前年同四半期は779,216千円の営業損失)、経常損失662,139千円(前年同四半期は768,686千円の営業損失)、四半期純損失663,655千円(前年同四半期は771,005千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業損失659,249千円、経常損失662,139千円、四半期純損失663,655千円となった。売上高は増加し、前年同期比で赤字幅は縮小した。
  12. FY2023-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高169,404千円(前年同四半期比40,833千円増加)、研究開発費193,637千円(前年同四半期比252,367千円減少)、営業損失225,994千円(前年同四半期は486,520千円の営業損失)、経常損失227,433千円(前年同四半期は491,189千円の経常損失)、四半期純損失227,683千円(前年同四半期は492,441千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の営業損失は225,994千円、経常損失は227,433千円、四半期純損失は227,683千円となり、前年同期から赤字幅が縮小した。
  13. FY2022通期損失額を更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社業績につきましては、売上高630,815千円(前期比82,117千円減少)、研究開発費1,135,613千円(前期比176,574千円減少)、営業損失は1,258,655千円(前事業年度は1,334,319千円の営業損失)、経常損失は1,243,838千円(前事業年度は1,329,312千円の経常損失)、当期純損失は1,242,871千円(前事業年度は1,479,895千円の当期純損失)となりました。」

    通期の営業損失は1,258,655千円、経常損失は1,243,838千円、当期純損失は1,242,871千円となり、前期から赤字幅は縮小した。
  14. FY2022-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「こうした外部環境の中、当第3四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高433,694千円(前年同四半期比107,995千円減少)、研究開発費916,417千円(前年同四半期比56,122千円増加)、営業損失1,039,329千円(前年同四半期は850,744千円の営業損失)、経常損失1,029,779千円(前年同四半期は843,016千円の経常損失)、四半期純損失1,027,559千円(前年同四半期は842,789千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業損失1,039,329千円、経常損失1,029,779千円、四半期純損失1,027,559千円となり、前年同期から各損失が拡大した。
  15. FY2022-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書

    「売上高278,211千円(前年同四半期比106,720千円減少)となりました。研究開発費690,981千円(前年同四半期比231,607千円増加)、営業損失779,216千円(前年同四半期は415,345千円の営業損失)、経常損失768,686千円(前年同四半期は409,402千円の経常損失)、四半期純損失771,005千円(前年同四半期は408,737千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高278,211千円、営業損失779,216千円、経常損失768,686千円、四半期純損失771,005千円となり、前年同期から損失が拡大した。
  16. FY2022-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「こうした外部環境の中、当第1四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高128,571千円(前年同四半期比117,509千円減少)、研究開発費446,004千円(前年同四半期比229,677千円増加)、営業損失486,520千円(前年同四半期は155,257千円の営業損失)、経常損失491,189千円(前年同四半期は149,640千円の経常損失)、四半期純損失492,441千円(前年同四半期は160,704千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間は営業損失486,520千円、経常損失491,189千円、四半期純損失492,441千円となり、前年同期から損失が拡大した。
  17. FY2021通期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失は1,334,319千円(前事業年度は1,283,622千円の営業損失)となり、経常損失は1,329,312千円(前事業年度は1,291,606千円の経常損失)、当期純損失は1,479,895千円(前事業年度は1,293,798千円の当期純損失)となりました。」

    2021年度は営業損失1,334,319千円、経常損失1,329,312千円、当期純損失1,479,895千円を計上し、前期から損失が拡大した。
  18. FY2021-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「こうした外部環境の中、当第3四半期累計期間における売上高は、創薬事業におけるLIV-2008及びLIV-2008bのライセンス契約締結による契約一時金の受領及び創薬支援事業における研究受託取引の拡大により、541,690千円(前年同期比229,405千円増加)となりました。研究開発費につきましては、主にCBA-1535に係るGMP(*)原薬製造及び治験薬の製造準備等のCMC開発(*)費用を計上したことにより860,295千円(前年同四半期比90,732千円減少)となりました。営業損失は850,744千円(前年同期は1,080,016千円の営業損失)となり、経常損失は843,016千円(前年同期は1,087,149千円の経常損失)、四半期純損失は842,789千円(前年同期は1,087,916千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業損失850,744千円、経常損失843,016千円、四半期純損失842,789千円となり、前年同期から各損失が減少した。
  19. FY2021-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失は415,345千円(前年同四半期は735,779千円の営業損失)となり、経常損失は409,402千円(前年同四半期は735,874千円の経常損失)、四半期純損失は408,737千円(前年同四半期は736,036千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業損失は415,345千円、経常損失は409,402千円、四半期純損失は408,737千円となり、前年同期から各損失が減少した。
  20. FY2021-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失は155,257千円(前年同四半期は426,377千円の営業損失)となり、経常損失は149,640千円(前年同四半期は424,826千円の経常損失)、四半期純損失は160,704千円(前年同四半期は425,431千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の営業損失は155,257千円、経常損失は149,640千円、四半期純損失は160,704千円となり、前年同期から各損失が減少した。
  21. FY2020通期損失額を更新有価証券報告書

    「また、経常損失は1,291,606千円(前事業年度は1,410,314千円の経常損失)、当期純損失は1,293,798千円(前事業年度は1,403,821千円の当期純損失)となりました。」

    通期の経常損失は1,291,606千円、当期純損失は1,293,798千円となり、前期から損失額は減少したが、継続して損失を計上した。
  22. FY2020-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205の臨床試験(*)実施に関わる費用等を中心に研究開発費を計上したことにより、1,080,016千円(前年同期は1,169,015千円の営業損失)となりました。また、経常損失は1,087,149千円(前年同期は1,177,300千円の経常損失)、四半期純損失は1,087,916千円(前年同期は1,170,202千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間の営業損失は1,080,016千円、経常損失は1,087,149千円、四半期純損失は1,087,916千円となった。前年同期と比べ各損失は減少している。
  23. FY2020-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205の臨床試験(*)開始に向けたGLP(*)下での毒性試験(*)および治験薬製造費用等のCMC開発(*)費等を中心に研究開発費を計上したことにより、735,779千円(前年同四半期は749,708千円の営業損失)となりました。また、経常損失は735,874千円(前年同四半期は758,731千円の経常損失)、四半期純損失は736,036千円(前年同四半期は757,110千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業損失は735,779千円、経常損失は735,874千円、四半期純損失は736,036千円となった。前年同期比では各損失が減少した。
  24. FY2020-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205の臨床試験(*)開始に向けたGLP(*)下での毒性試験(*)およびCMC開発(*)等の費用を中心に研究開発費を計上したことにより、426,377千円(前年同四半期は426,347千円の営業損失)となりました。また、経常損失は424,826千円(前年同四半期は432,460千円の経常損失)、四半期純損失は425,431千円(前年同四半期は430,731千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の営業損失は426,377千円、経常損失は424,826千円、四半期純損失は425,431千円となった。
  25. FY2019通期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205における臨床試験開始に向けた準備費用を中心に研究開発費が増加したことにより、1,401,939千円(前事業年度は1,539,121千円の営業損失)となりました。また、経常損失は1,410,314千円(前事業年度は1,533,952千円の経常損失)、当期純損失は1,403,821千円(前事業年度は1,533,502千円の当期純損失)となりました。」

    通期の営業損失は1,401,939千円、経常損失は1,410,314千円、当期純損失は1,403,821千円となり、前期から各損失は減少した。
  26. FY2019-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205における臨床試験(*)開始に向けた準備費用を中心に研究開発費が増加したことにより、1,169,015千円(前年同期は932,267千円の営業損失)となりました。また、経常損失は1,177,300千円(前年同期は927,702千円の経常損失)、四半期純損失は1,170,202千円(前年同期は927,396千円の四半期純損失)となりました。」

    CBA-1205の臨床試験開始準備費用を中心に研究開発費が増加し、営業損失1,169,015千円、経常損失1,177,300千円、四半期純損失1,170,202千円となった。前年同期から損失はいずれも拡大した。
  27. FY2019-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205における臨床試験(*)開始に向けた準備費用を中心に研究開発費が増加したことにより、426,347千円(前年同期は302,748千円の営業損失)となりました。また、経常損失は432,460千円(前年同期は300,612千円の経常損失)、四半期純損失は430,731千円(前年同期は301,217千円の四半期純損失)となりました。」

    CBA-1205の臨床試験開始準備費用を中心に研究開発費が増加し、営業損失426,347千円、経常損失432,460千円、四半期純損失430,731千円となった。
  28. FY2018通期損失額・損失拡大を更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は212,851千円(前期比47,044千円減少)、営業損失は1,539,121千円(前事業年度は887,868千円の営業損失)、経常損失は1,533,952千円(前事業年度は883,627千円の経常損失)、当期純損失は1,533,502千円(前事業年度は882,570千円の当期純損失)となりました。」

    通期の営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前期から拡大した。
  29. FY2018-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は142,900千円(前年同四半期比43,509千円減少)、営業損失は932,267千円(前年同四半期は574,651千円の営業損失)、経常損失は927,702千円(前年同四半期は575,504千円の経常損失)、四半期純損失は927,396千円(前年同四半期は574,592千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間の営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  30. FY2018-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は92,669千円(前年同四半期比9,684千円減少)、営業損失は607,326千円(前年同四半期は388,949千円の営業損失)、経常損失は603,025千円(前年同四半期は389,614千円の経常損失)、四半期純損失は603,924千円(前年同四半期は389,530千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業損失は607,326千円、経常損失は603,025千円、四半期純損失は603,924千円となり、前年同期から損失が拡大した。
  31. FY2018-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は45,354千円(前年同四半期比9,676千円減少)、営業損失は302,748千円(前年同四半期は203,838千円の営業損失)、経常損失は300,612千円(前年同四半期は204,564千円の経常損失)、四半期純損失は301,217千円(前年同四半期は205,169千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の営業損失は302,748千円、経常損失は300,612千円、四半期純損失は301,217千円となり、前年同期から損失が拡大した。
  32. FY2017通期損失額を更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高259,895千円(前年同期比7,680千円増加)、営業損失887,868千円(前年同期比154,489千円減少)、経常損失883,627千円(前年同期比163,530千円減少)、当期純損失は882,570千円(前年同期比608,591千円減少)となりました。」

    通期の営業損失は887,868千円、経常損失は883,627千円、当期純損失は882,570千円となり、前年同期から各損失が減少した。
  33. FY2017-Q3損失額を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は186,410千円(前年同四半期比11,142千円増加)、営業損失は574,651千円(前年同四半期は827,309千円の営業損失)、経常損失は575,504千円(前年同四半期は827,775千円の経常損失)となりました。四半期純損失は574,592千円(前年同四半期は964,511千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業損失574,651千円、経常損失575,504千円、四半期純損失574,592千円を計上した。前年同期と比べ各損失は減少した。
  34. FY2017-Q2損失額を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は102,353千円(前年同四半期比28,120千円減少)、営業損失は388,949千円(前年同四半期は582,694千円の営業損失)、経常損失は389,614千円(前年同四半期は580,928千円の経常損失)、四半期純損失は389,530千円(前年同四半期は711,230千円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業損失388,949千円、経常損失389,614千円、四半期純損失389,530千円を計上した。前年同期と比べ各損失は減少した。
  35. FY2017-Q1損失額を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は55,031千円(前年同四半期比3,198千円増加)、営業損失は203,838千円(前年同四半期は302,385千円の営業損失)、経常損失は204,564千円(前年同四半期は300,643千円の経常損失)、四半期純損失は205,169千円(前年同四半期は301,037千円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計期間は営業損失203,838千円、経常損失204,564千円、四半期純損失205,169千円を計上した。各損失は前年同期から減少している。
  36. FY2016-Q3損失額を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は175,267千円、営業損失は827,309千円(前年同四半期比109,535千円減少)となりました。経常損失は、第13回新株予約権の発行に係る新株予約権発行費6,896千円の計上や、東京都知的財産総合センターの助成金に係る補助金収入4,007千円を計上したこと等により827,775千円(前年同四半期比92,711千円減少)となりました。四半期純損失は、新株予約権戻入益4,437千円を特別利益として計上し、株式会社イーベックに係る投資有価証券評価損113,999千円及び希望退職者の募集による特別退職金24,800千円を特別損失として計上した結果、964,511千円(前年同四半期比14,908千円増加)となりました。」

    第3四半期累計では営業損失・経常損失が前年同期より減少した一方、投資有価証券評価損と特別退職金の計上により四半期純損失は964,511千円となった。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は130,474千円、営業損失は582,694千円、経常損失は580,928千円となりました。また、新株予約権戻入益1,729千円を特別利益として計上し、株式会社イーベックに係る投資有価証券評価損105,846千円及び希望退職者の募集による特別退職金24,800千円を特別損失として計上した結果、四半期純損失は711,230千円となりました。」

    当第2四半期累計期間は営業損失、経常損失、純損失を計上し、投資有価証券評価損および特別退職金も発生している。
一緒に動いた変遷

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