アンメットニーズを重視した創薬ターゲット選定
FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「複数の抗体作製技術を用いることでリード抗体取得の可能性を高め、有効な治療法がない重篤な疾患や、薬剤による治療満足度が低い疾患を中心に「医療のアンメットニーズに創薬の光を」あてる研究開発を強く推進し、人類の健康に貢献をしてまいります。」
重篤な疾患や治療満足度の低い疾患など、アンメットニーズの高い領域を重視する方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「複数の抗体作製技術を用いることでリード抗体取得の可能性を高め、有効な治療法がない重篤な疾患や、薬剤による治療満足度が低い疾患を中心に「医療のアンメットニーズに創薬の光を」あてる研究開発を強く推進し、人類の健康に貢献をしてまいります。」
重篤な疾患や治療満足度の低い疾患など、アンメットニーズの高い領域を重視する研究開発方針が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域における抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズが高い領域で抗体医薬品を創出する事業方針が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域における抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
アンメットニーズの高い領域での抗体医薬品創出を中核とする事業方針が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域において抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業の二つの事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズが高い領域で抗体医薬品を創出する方針が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域における抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズが高い領域を対象とする抗体医薬品創出の方針が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域における抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズが高い領域で抗体医薬品を創出する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「有効な治療法がない重篤な疾患や、薬剤による治療満足度が低い疾患を中心に「医療のアンメットニーズに創薬の光を」あてる研究開発を強く推進し」
アンメットニーズの高い疾患を重視する研究開発方針が再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度に引き続き当事業年度も、難治性がん、希少疾患ならびに指定難病における治療標的の確立に有用な研究テーマの公募・助成を行っております。」
アンメットニーズの高い難治性がん、希少疾患、指定難病を対象とする研究方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、第1四半期会計期間より、新たな経営方針に基づき、医療のアンメットニーズ(*)に対する創薬事業と、抗体周辺分野の技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズに対する創薬を事業の中心に置く方針が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医療のアンメットニーズ(*)に対する創薬事業と、抗体周辺分野の技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。」
医療のアンメットニーズに対する創薬を事業の中核に置く方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「有効な治療法がない重篤な疾患や、薬剤による治療満足度が低い疾患を中心に「医療のアンメットニーズに創薬の光を」あてる研究開発を強く推進し」
アンメットニーズの高い疾患・治療満足度の低い疾患を重視する方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発活動におきましては、ADLib®システムを用いた共同研究や、ハイブリドーマ、Bセルクローニング等の抗体作製技術を活用した、アンメットメディカルニーズ(*)が存在する疾患に対する治療用抗体の創製を中心に研究開発を実施しております。」
アンメットメディカルニーズが存在する疾患を対象とする研究開発方針に実質的な変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発活動におきましては、ADLib®システムを用いた共同研究や、ハイブリドーマ、Bセルクローニング等の抗体作製技術を活用した、アンメットメディカルニーズ(*)が存在する疾患に対する治療用抗体の創製を中心に研究開発を実施しております。」
アンメットメディカルニーズが存在する疾患を対象に治療用抗体を創製する研究開発方針が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「各セグメント事業の基盤となる技術プラットフォームの研究開発活動につきましては、ADLib®技術の開発とともに、アンメットメディカルニーズ(*)が存在するターゲットに対する抗体の研究開発を継続しております。」
アンメットメディカルニーズが存在するターゲットを重視する研究開発方針が継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「創薬事業においては、2015年にLIV-1205について、スイスのADC Therapeutics社(以下「ADCT社」といいます)とAntibody Drug Conjugate(抗体薬物複合体、以下「ADC(*)」といいます)開発用途での全世界における独占的な開発・販売権に関するオプションライセンス契約を締結いたしました。」
アンメットニーズの高い疾患領域や治療標的として期待されるターゲットを重視する方針について、当四半期報告書での実質的な変更は示されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「創薬テーマでの具体的なターゲットといたしましては、アンメットニーズの高い疾患領域での新規ターゲットや、これまでの研究等から治療標的として期待されているターゲットを選んでおります。」
高いアンメットニーズや既存研究上の期待をターゲット選定の基準としている。