創薬事業・創薬支援事業の売上高とセグメント利益
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1中間セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬支援事業における当中間会計期間の業績は、製薬企業向けの研究支援の売上高が減少・バイオシミラー関連の売上高が拡大した結果、売上高は273,659千円(前年同期比21,862千円増加)となり、セグメント利益は158,522千円(前年同期比19,655千円増加)、セグメント利益率は57.9%(目標50%)となりました。」
創薬支援事業はバイオシミラー関連売上の拡大により、売上高273,659千円、セグメント利益158,522千円、利益率57.9%となった。 - 2026-05-14その他決算説明資料
「2026年12月期1Qの売上高は147百万円。前年同期比6.1%の増収。」
創薬支援事業の2026年12月期第1四半期売上高は147百万円となり、前年同期比6.1%増収となった。創薬事業の売上高は0百万円である。 - FY2025通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬支援事業における当事業年度の業績は、売上高は593,290千円(前期比15,433千円増加)となり、セグメント利益は355,583千円(前期比45,683千円増加)、セグメント利益率は59.9%(目標50%)となりました。」
創薬支援事業は売上高593,290千円、セグメント利益355,583千円、利益率59.9%となり、売上・利益・利益率が前期から増加した。 - FY2024通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当事業年度の業績は、PFKRの導出にかかる契約一時金収入の計上等により売上高は202,952千円(前期比202,952千円増加)、臨床開発の進展により936,737千円(前期比115,167千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は813,784千円(前事業年度は1,051,904千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業はPFKRの契約一時金により売上高202,952千円、セグメント損失813,784千円となった。創薬支援事業は売上高577,857千円、セグメント利益309,899千円、利益率53.6%となった。 - FY2024-H1中間セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当中間会計期間の業績は、臨床開発の進展により446,817千円(前年同期比155,083千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は446,817千円(前年同期は601,900千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は研究開発費446,817千円、セグメント損失446,817千円となり、前年同期から損失幅が縮小した。創薬支援事業は売上高263,728千円、セグメント利益134,758千円となった。 - FY2024-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、臨床開発の進展により246,405千円(前年同四半期比52,768千円増加)の研究開発費を計上、セグメント損失は246,405千円(前年同四半期は193,637千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は研究開発費246,405千円、セグメント損失246,405千円となり、前年同期から損失幅が拡大した。創薬支援事業は売上高129,644千円、セグメント利益56,998千円となった。 - FY2023通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬支援事業における当事業年度の業績は、国内製薬企業を中心に既存顧客との安定的な取引が継続したことにより、売上高682,464千円(前期比51,649千円増加)となり、セグメント利益は398,595千円(前期比49,737千円増加)、セグメント利益率は58.4%(目標50%)となりました。」
創薬支援事業は売上高682,464千円、セグメント利益398,595千円、利益率58.4%となった。創薬事業のセグメント損失は1,051,904千円だった。 - FY2023-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、臨床開発の進展により803,247千円(前年同四半期比113,169千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は803,247千円(前年同四半期は916,417千円のセグメント損失)となりました。創薬支援事業における当第3四半期累計期間の業績は、国内製薬企業を中心に既存顧客との安定的な取引が継続したことにより、売上高524,023千円(前年同四半期比90,328千円増加)となり、セグメント利益は307,091千円(前年同四半期比72,100千円増加)、セグメント利益率は58.6%(目標50%)となりました。」
創薬事業のセグメント損失は803,247千円となり前年同期から縮小した。創薬支援事業は売上高524,023千円、セグメント利益307,091千円、利益率58.6%となり、目標50%を上回った。 - FY2023-Q2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当第2四半期累計期間の業績は、臨床開発の進展により601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は601,900千円(前年同四半期は690,981千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は研究開発費601,900千円、セグメント損失601,900千円となり、前年同期から損失幅が縮小した。創薬支援事業は売上高358,889千円、セグメント利益208,677千円だった。 - FY2023-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、臨床開発の進展により193,637千円(前年同四半期比252,367千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は193,637千円(前年同四半期は446,004千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業の第1四半期累計期間は研究開発費193,637千円、セグメント損失193,637千円となり、前年同期から損失が縮小した。創薬支援事業は売上高169,404千円、セグメント利益95,940千円となった。 - FY2022通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当事業年度の業績は、売上高前期比103,013千円減少、臨床開発の進展により研究開発費1,135,613千円(前期比176,574千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は1,135,613千円(前事業年度は1,209,270千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業はライセンス契約一時金等の計上がなく、研究開発費1,135,613千円、セグメント損失1,135,613千円となった。創薬支援事業は売上高630,815千円、セグメント利益348,858千円となった。 - FY2022-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、Henlius社とのライセンス契約締結による契約一時金の計上があった前年同期に比べて売上高は103,013千円減少、臨床開発が進んだことにより研究開発費が916,417千円(前年同四半期比56,122千円増加)、セグメント損失は916,417千円(前年同四半期は757,382千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、創薬支援事業における当第3四半期累計期間の業績は、国内製薬企業を中心に既存顧客との安定的な取引が継続したことにより、売上高433,694千円(前年同四半期比4,982千円減少)となり、セグメント利益は234,990千円(前年同四半期比111千円増加)、セグメント利益率は54.2%(目標50%)となりました。」
創薬事業は契約一時金の反動で減収となり、セグメント損失916,417千円となった。創薬支援事業は売上高433,694千円、セグメント利益234,990千円、利益率54.2%となった。 - FY2022-Q2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第2四半期累計期間の業績は、Henlius社とのライセンス契約締結による契約一時金の計上があった前年同期に比べて売上高は103,013千円減少、臨床開発が進んだことにより研究開発費が690,981千円(前年同四半期比231,607千円増加)、セグメント損失は690,981千円(前年同四半期は356,461千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は契約一時金の反動で減収となり、研究開発費690,981千円、セグメント損失690,981千円となった。創薬支援事業は売上高278,211千円、セグメント利益151,129千円となった。 - FY2022-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、前年同期におけるLIV-2008及びLIV-2008bのライセンス契約締結による契約一時金の計上があったことから売上高は前年同四半期比で103,013千円減少、研究開発費446,004千円(前年同四半期比229,677千円増加)、セグメント損失は446,004千円(前年同四半期は113,415千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は契約一時金の反動で減収となり、研究開発費446,004千円、セグメント損失446,004千円となった。創薬支援事業は売上高128,571千円、セグメント利益70,840千円となった。 - FY2021通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当事業年度の業績は、売上高103,013千円(前期比99,805千円増加)、研究開発費1,312,188千円(前期比155,605千円増加)、セグメント損失は1,209,270千円(前事業年度は1,154,004千円のセグメント損失)となりました。」
通期の創薬事業は売上高103,013千円、研究開発費1,312,188千円、セグメント損失1,209,270千円となった。創薬支援事業は売上高609,919千円、セグメント利益319,540千円となった。 - FY2021-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高103,013千円(前年同四半期比100,583千円増加)、研究開発費860,295千円(前年同四半期比90,732千円減少)、セグメント損失は757,382千円(前年同四半期は949,048千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は売上高103,013千円、研究開発費860,295千円、セグメント損失757,382千円となった。創薬支援事業は売上高438,676千円、セグメント利益234,879千円となった。 - FY2021-Q2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第2四半期累計期間の業績は、売上高103,013千円(前年同四半期比101,382千円増加)、研究開発費459,373千円(前年同四半期比149,332千円減少)、セグメント損失は356,461千円(前年同四半期は607,377千円のセグメント損失)となりました。」
第2四半期累計期間の創薬事業は売上高103,013千円、研究開発費459,373千円、セグメント損失356,461千円となった。創薬支援事業は売上高281,919千円、セグメント利益155,931千円となった。 - FY2021-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高103,013千円(前年同四半期比102,188千円増加)、研究開発費216,327千円(前年同四半期比126,252千円減少)、セグメント損失は113,415千円(前年同四半期は341,907千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は売上高103,013千円、研究開発費216,327千円、セグメント損失113,415千円となった。創薬支援事業は売上高143,067千円、セグメント利益79,289千円となった。 - FY2020通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬支援事業における当事業年度の業績は、国内製薬企業を中心として取引が拡大した結果、売上高477,645千円(前期比59,982千円増加)となり、セグメント利益は242,692千円(前期比13,244千円減少)、セグメント利益率は50.8%(目標50%)となりました。」
創薬支援事業は売上高477,645千円、セグメント利益242,692千円、利益率50.8%となった。創薬事業は売上高3,207千円、セグメント損失1,154,004千円となった。 - FY2020-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,430千円(前年同四半期比318千円増加)、研究開発費951,027千円(前年同四半期比92,446千円減少)、セグメント損失は949,048千円(前年同四半期は1,041,557千円のセグメント損失)となりました。創薬支援事業における当第3四半期累計期間の業績は、国内製薬企業を中心として取引が拡大した結果、売上高309,854千円(前年同四半期比29,276千円増加)となりました。利益面では、今後の創薬支援事業の拡大を見越した設備機器の先行投資費用の計上により、セグメント利益は144,007千円(前年同四半期比25,803千円減少)、セグメント利益率は46.5%(目標50%)となりました。」
創薬事業は売上高2,430千円、研究開発費951,027千円、セグメント損失949,048千円となった。創薬支援事業は売上高309,854千円、セグメント利益144,007千円となった。 - FY2020-Q2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,631千円(前年同四半期比350千円増加)、研究開発費608,705千円(前年同四半期比27,533千円減少)、セグメント損失は607,377千円(前年同四半期は634,982千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は売上高1,631千円、研究開発費608,705千円、セグメント損失607,377千円となった。創薬支援事業は売上高171,647千円、セグメント利益64,922千円となった。 - FY2020-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高825千円(前年同四半期比374千円増加)、研究開発費342,580千円(前年同四半期比20,453千円減少)、セグメント損失は341,907千円(前年同四半期は362,436千円のセグメント損失)となりました。創薬支援事業における当第1四半期累計期間の業績は、国内製薬企業を中心として取引が拡大した結果、売上高は89,930千円(前年同四半期比26,599千円増加)となりました。利益面では、今後の創薬支援事業の拡大を見越した設備機器の先行投資等により、セグメント利益は28,928千円(前年同四半期比7,708千円減少)、セグメント利益率は32.2%(目標50%)となりました。」
創薬支援事業は売上高89,930千円へ増加した一方、設備機器への先行投資等によりセグメント利益は28,928千円、利益率は32.2%となった。 - FY2019通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当事業年度の業績は、売上高29,913千円(前期比27,633千円増加)、研究開発費1,299,069千円(前期比68,732千円増加)、セグメント損失は1,270,358千円(前事業年度は1,234,364千円のセグメント損失)となりました。創薬支援事業における当事業年度の業績は、中外製薬グループや小野薬品との取引を中心として拡大した結果、売上高417,663千円(前期比207,092千円増加)となり、セグメント利益は255,936千円(前期比140,632千円増加)となりました。」
通期の創薬事業は売上高29,913千円、セグメント損失1,270,358千円となった。一方、創薬支援事業は売上高417,663千円、セグメント利益255,936千円となった。 - FY2019-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,111千円(前年同四半期比96千円増加)、研究開発費1,043,474千円(前年同四半期比357,936千円増加)、セグメント損失は1,041,557千円(前年同四半期は682,823千円のセグメント損失)となりました。創薬支援事業における当第3四半期累計期間の業績は、中外製薬グループや小野薬品との取引を中心として順調に推移した結果、売上高280,578千円(前年同四半期比139,693千円増加)となり、セグメント利益は169,810千円(前年同四半期比99,509千円増加)となりました。」
創薬事業は研究開発費1,043,474千円、セグメント損失1,041,557千円となった。一方、創薬支援事業は売上高280,578千円、セグメント利益169,810千円となり、前年同期から増収増益となった。 - FY2019-Q1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高451千円(前年同四半期比362千円増加)、研究開発費363,033千円(前年同四半期比157,978千円増加)、セグメント損失は362,436千円(前年同四半期は206,786千円のセグメント損失)となりました。」
創薬事業は売上高451千円、研究開発費363,033千円、セグメント損失362,436千円となった。創薬支援事業は売上高63,330千円、セグメント利益36,637千円となった。 - FY2018通期セグメント業績を更新有価証券報告書
「創薬事業における当事業年度の業績は、売上高2,280千円、研究開発費1,230,337千円、セグメント損失1,234,364千円となりました。創薬支援事業の業績は、売上高210,571千円、セグメント利益115,304千円となりました。」
創薬事業は研究開発費の増加によりセグメント損失が拡大した一方、創薬支援事業は売上高210,571千円、セグメント利益115,304千円を計上した。 - FY2018-Q3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「当該事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,015千円(前年同四半期比40,678千円減少)、研究開発費679,577千円(前年同四半期比358,189千円増加)、セグメント損失682,823千円(前年同四半期は280,370千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、当該事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高140,885千円(前年同四半期比2,830千円減少)、研究開発費5,960千円(前年同四半期比5,960千円増加)、セグメント利益70,301千円(前年同四半期比13,265千円減少)となりました。」
創薬事業は売上高2,015千円、研究開発費679,577千円、セグメント損失682,823千円。創薬支援事業は売上高140,885千円、セグメント利益70,301千円となった。 - FY2018-Q2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当該事業における当第2四半期累計期間の業績は、売上高353千円(前年同四半期比2,512千円減少)、研究開発費433,929千円(前年同四半期比236,122千円増加)、セグメント損失436,808千円(前年同四半期は194,942千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、当該事業における当第2四半期累計期間の業績は、売上高92,316千円(前年同四半期比7,172千円減少)、研究開発費1,356千円(前年同四半期比1,356千円増加)、セグメント利益53,090千円(前年同四半期比5,435千円減少)となりました。」
創薬事業は売上高353千円、研究開発費433,929千円、セグメント損失436,808千円となった。創薬支援事業は売上高92,316千円、研究開発費1,356千円、セグメント利益53,090千円となった。 - FY2018-Q1四半期セグメント業績・測定方法を更新有価証券報告書
「以上の結果、当該事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高88千円(前年同四半期比2,776千円減少)、研究開発費 205,055 千円(前年同四半期比104,516千円増加)、セグメント損失206,786千円(前年同四半期は97,673千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、当該事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高45,265千円(前年同四半期比6,900千円減少)となり、セグメント利益32,516千円(前年同四半期比3,177千円増加)となりました。」
創薬事業は売上高88千円、研究開発費205,055千円、セグメント損失206,786千円となった。創薬支援事業は売上高45,265千円、セグメント利益32,516千円となった。また、新たな経営方針に基づく研究開発投資を反映するため、全社費用の一部を各セグメントへ配賦する測定方法に変更した。 - FY2017通期セグメント業績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当該事業における当事業年度の業績は、売上高59,561千円(前年同期比32,146千円増加)、セグメント利益(売上総利益)57,006千円(前年同期比36,821千円増加)となりました。以上の結果、当該事業における当事業年度の業績は、売上高200,334千円(前年同期比24,466千円減少)と公表していた業績予想(売上高201,000千円)と同程度となり、セグメント利益(売上総利益)117,407千円(前年同期比23,175千円増加)となりました。」
通期の創薬事業は売上高59,561千円、セグメント利益57,006千円、創薬支援事業は売上高200,334千円、セグメント利益117,407千円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当該事業における当第3四半期累計期間の売上高は42,694千円(前年同四半期比24,102千円増加)、セグメント利益(売上総利益)は41,017千円(前年同四半期比25,334千円増加)となりました。」
第3四半期累計期間の創薬事業は売上高42,694千円、セグメント利益41,017千円となり、前年同期比でともに増加した。創薬支援事業は売上高143,716千円、セグメント利益83,566千円で、売上高は減少した一方、セグメント利益は増加した。