Komori
大塚ホールディングス(4578)・目標再掲

トータルヘルスケアとオーガニック成長による「なくてはならない」企業の実現

FY2016に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q12017: 320172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 420242025: 1
同じテーマの他社
次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへの転換12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「「人を取り巻く社会全体で考え、社会課題を解決するトータルヘルスケア企業」として、新しい技術やニーズを取り入れながら、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    トータルヘルスケア企業として、健康維持・増進から診断・治療までに加え、社会全体の課題解決と新技術・新ニーズへの対応を継続している。
  2. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「これまで当社グループは、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う「トータルヘルスケア企業」として事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、「人を取り巻く社会全体で考え、社会課題を解決するトータルヘルスケア企業」として、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    トータルヘルスケア企業という従来の企業像を、「人を取り巻く社会全体で考え、社会課題を解決する」企業へと表現し直し、社会課題・新技術・新ニーズへの対応を前面に出している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題を先取りし、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、引き続き、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    トータルヘルスケア企業として、新技術・新ニーズを取り込み、健康意識の高まりを成長機会とする方針を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題を先取りし、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、引き続き、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    トータルヘルスケア企業として、新技術・新ニーズを取り込み、健康意識の高まりを成長機会とする方針を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「引き続き、日々の健康の維持・増進、疾病の診断から治療までを担うトータルヘルスケア企業として、顕在化しているが満たされないニーズと消費者が気付いていないニーズに対し、医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業の独創的な製品を提供することにより、「世界の人々の健康に貢献する、なくてはならない企業」を目指してまいります。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケア企業像を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題を先取りし、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    健康維持・増進から診断・治療までを担うトータルヘルスケア企業として、新技術・新ニーズを取り込み、持続的成長を目指す方針を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題を先取りし、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    健康維持・増進から診断・治療までを担うトータルヘルスケア企業として、新技術・新ニーズを取り込み、持続的成長を目指す方針を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う事業を展開してまいりました。社会環境が変化し続ける中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題を先取りし、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き、持続的成長の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」

    健康維持・増進から診断・治療までを担うトータルヘルスケア企業として、新技術・新ニーズを取り込み、持続的成長を目指す方針を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「引き続き、日々の健康の維持・増進、疾病の診断から治療までを担うトータルヘルスケア企業として、顕在化しているが満たされないニーズと消費者が気付いていないニーズに対し、医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業の独創的な製品を提供することにより、「世界の人々の健康に貢献する、なくてはならない企業」を目指してまいります。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケア企業としての長期的な企業像を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う企業活動を進めてまいりました。新型コロナウイルス感染症拡大や地政学的リスク等の影響により社会環境が変化する中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題に対応するため、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き持続的成長の実現に向け、進んでまいります。」

    社会環境・地政学的リスクの変化に対応し、新技術や新ニーズと健康意識の高まりを成長機会とするトータルヘルスケア方針を継続している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大や地政学的リスク等の影響により社会環境が変化する中、不確実性の高い世界がもたらす社会課題に対応するため、環境変化で生まれた新しい技術やニーズを取り入れながら、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き持続的成長の実現に向け、進んでまいります。」

    トータルヘルスケア企業としての持続的成長という目標を、地政学的リスクや社会環境の変化、新技術・新ニーズへの対応を含む表現へ展開している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「引き続き、日々の健康の維持・増進、疾病の診断から治療までを担うトータルヘルスケア企業として、顕在化しているが満たされないニーズと消費者が気付いていないニーズに対し、医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業の独創的な製品を提供することにより、「世界の人々の健康に貢献する、なくてはならない企業」を目指してまいります。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケア企業としての長期的な企業像を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う企業活動を進めてまいりました。今後のニューノーマルという時代の中でも、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き持続的成長の実現に向け、進んでまいります。」

    健康の維持・増進から診断・治療までを担うトータルヘルスケア企業として、健康意識の高まりを成長機会と捉え、持続的成長を目指す方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「引き続き、日々の健康の維持・増進、疾病の診断から治療までを担うトータルヘルスケア企業として、顕在化しているが満たされないニーズと消費者が気付いていないニーズに対し、医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業の独創的な製品を提供することにより、「世界の人々の健康に貢献する、なくてはならない企業」を目指してまいります。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケア企業としての長期的な企業像を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで当社グループは、「トータルヘルスケア企業」として、健康の維持・増進、病気の診断から治療までを担う企業活動を進めてまいりました。今後のニューノーマルという時代の中でも、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き持続的成長の実現に向け、進んでまいります。」

    ニューノーマル下の健康意識の高まりを成長機会と捉え、トータルヘルスケア企業として持続的成長を目指す方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「今後のニューノーマルという時代の中でも、健康意識の高まりを成長機会と捉え、今こそ「トータルヘルスケア企業」の真価を発揮し、引き続き持続的成長の実現に向け、進んでまいります。」

    トータルヘルスケア企業としての持続的成長という目標を、新型コロナウイルス後のニューノーマルと健康意識の高まりを成長機会と捉える表現へ展開している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念を軸としたトータルヘルスケアを実践するため、オーガニック成長を基本とした、人・技術・製品などの有機的融合による事業機会の拡大に取り組み、世界の人々の健康に貢献する“なくてはならない”企業を目指します。」

    企業理念、オーガニック成長、トータルヘルスケア、「なくてはならない」企業という長期的な企業像を継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「大塚グループは世界の人々の健康に貢献する革新的な製品を創造するという「Otsuka-people creating new products for better health worldwide」の企業理念のもと、人々の健康を身体全体で考え、疾病の治癒から日々の健康増進までを目指した「医療関連事業」と「ニュートラシューティカルズ関連事業(以下「NC関連事業」)」の両輪で、トータルヘルスケアカンパニーとして事業展開を行っています。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケアの事業展開を再確認している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「大塚グループは世界の人々の健康に貢献する革新的な製品を創造するという「Otsuka-people creating new products for better health worldwide」の企業理念のもと、人々の健康を身体全体で考え、疾病の治癒から日々の健康増進までを目指した「医療関連事業」と「ニュートラシューティカルズ関連事業(以下「NC関連事業」)」の両輪で、トータルヘルスケアカンパニーとして事業展開を行っています。」

    医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業を両輪とするトータルヘルスケアの事業展開を再確認している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは企業理念を軸に、オーガニック成長を基本としたトータルヘルスケアの考えのもと、人・技術・製品等を通じた事業機会の拡大に取り組み、世界の人々の健康に貢献する「なくてはならない」企業を目指します。」

    企業理念、オーガニック成長、トータルヘルスケアを結び付けた長期的な企業像を新たな目標として抽出した。
一緒に動いた変遷

「開発候補品の中止・提携終了リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1開発候補品の中止・提携終了リスク3回
  3. 2事業環境変化と事業計画見直しによる減損リスク2回
  4. 3売上高・利益の前年同期比減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大塚ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
トータルヘルスケアとオーガニック成長による「なくてはならない」企業の実現|大塚ホールディングス(4578)の変遷 | Komori