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ダイト(4577)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染拡大による経済影響

FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2020 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q1悪化FY2022-Q2 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2023-Q12020: 320202021: 320212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる経済減速・顧客需要減少191社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社

ダイトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。173社中110社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当第3四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行は続いているが、当第3四半期連結累計期間への当社グループの影響は軽微であったと説明している。
  2. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当第1四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行は続いているが、当第1四半期連結累計期間への当社グループの影響は軽微であったと記載している。
  3. FY2022対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当連結会計年度への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行は継続しているが、当連結会計年度の当社グループへの影響は軽微であったと説明している。
  4. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進み経済活動の回復の動きが見られていましたが、新たな変異株の感染症再拡大により、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」

    ワクチン接種による回復の動きを認めつつ、新たな変異株による感染症再拡大を経済環境の不透明要因として記載している。なお、当社グループへの当四半期累計期間の影響は軽微と説明している。
  5. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、厳しい状況で推移しました。ワクチン接種の普及に伴う経済活動の回復により、緩やかな景気回復の傾向があるものの、依然として感染症再拡大が懸念される等、先行きは不透明な状況が続いております。」

    ワクチン接種による回復傾向を認めつつ、経済の厳しい状況と感染症再拡大への懸念を記載している。なお、当社グループへの当四半期累計期間の影響は軽微と説明している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当第1四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行が続く一方、当第1四半期連結累計期間への当社グループの影響は軽微と説明している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、厳しい状況で推移しました。段階的に経済活動を再開し、緩やかな回復の傾向があるものの、感染の再拡大に伴う行動抑制も行われ、先行きは不透明な状況が続いております。 新型コロナウイルス感染症の流行による当第3四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    感染再拡大と行動抑制による経済環境の厳しさ・不透明感を継続記載する一方、当社グループへの当四半期累計期間の影響は軽微と説明している。
  8. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、厳しい状況で推移しました。段階的に経済活動を再開し、緩やかな回復の傾向があるものの、感染が再拡大しつつあり先行きは不透明な状況が続いております。 新型コロナウイルス感染症の流行による当第2四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    感染症再拡大による経済環境の厳しさと先行き不透明感を記載した一方、当第2四半期連結累計期間への当社グループの影響は軽微と説明している。
  9. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当第1四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行が実際に発生し、当第1四半期連結累計期間への影響は軽微であったと記載している。
  10. FY2020顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による当連結会計年度への影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の流行が実際に発生し、当連結会計年度への影響は軽微であったと記載している。
  11. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「また新型コロナウィルスの感染拡大により日本経済並びに世界経済への影響が懸念されるなど、先行きは不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルスの感染拡大が日本経済・世界経済に与える影響を懸念材料として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客の信用リスク」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の信用リスク3回
  3. 2生産設備・研究開発設備の拡充と合理化2回
  4. 3薬価改定・医療保険制度見直しリスク2回
  5. 4健康食品等の新商品販売2回
  6. 5生産拠点集中による災害・事故リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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