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ダイト(4577)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-04-10)では「前進」

米国・中国を中心とした海外展開

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2024-Q12016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 020242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-10前進決算説明資料

    「小野薬品工業との間で「オパルモン錠」と「プロスタンディン軟膏」の製造販売承認の承継について合意、製造所集約を進め安定供給体制を高度化すると共に、成長するタイ市場への輸出にも参入」

    従来の海外展開方針に加え、タイ市場への輸出参入という具体的な展開先と施策を記載している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「海外展開については、2023年8月に米国においてジェネリック医薬品1品目の承認を取得いたしました。引き続き、米国や中国などへの海外進出を進めてまいります。」

    米国でのジェネリック医薬品1品目の承認取得と、米国・中国などへの海外進出方針を引き続き記載している。承認取得自体は前期記載済みの内容である。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「現在のところ、米国、中国の2大市場を主なターゲットとし、製剤の販売承認の早期取得に向け、鋭意準備を進めております。米国においては、2023年8月にジェネリック医薬品1品目の承認を取得いたしました。今後は、販売体制の整備や、更なる候補品目の選定及び開発を推進させていく方針であります。」

    米国・中国を対象とした海外展開方針を継続する中、米国で2023年8月にジェネリック医薬品1品目の承認を取得したという具体的な進捗を記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在のところ、米国、中国の2大市場を主なターゲットとし、製剤の販売承認の早期取得に向け、鋭意準備を進めております。今後は、販売体制の整備や、更なる候補品目の選定及び開発を推進させていく方針であります。」

    米国・中国を対象とする販売承認、販売体制整備、候補品目開発の計画を再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在のところ、米国、中国の2大市場を主なターゲットとし、製剤の販売承認の早期取得に向け、鋭意準備を進めております。今後は、販売体制の整備や、更なる候補品目の選定及び開発を推進させていく方針であります。」

    米国・中国を対象とする販売承認、販売体制整備、候補品目開発の計画を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「現在のところ、米国、中国の2大市場を主なターゲットとし、製剤の販売承認の早期取得に向け、鋭意準備を進めております。今後は、販売体制の整備や、更なる候補品目の選定及び開発を推進させていく方針であります。」

    米国・中国を対象に、販売承認、販売体制、候補品目の選定・開発を進める計画。
一緒に動いた変遷

「生産設備・研究開発設備の拡充と合理化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・研究開発設備の拡充と合理化2回
  3. 2グループ生産体制の再構築・連携強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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