デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲
プロテインキナーゼ阻害剤中心の新薬候補化合物創製
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分子薬理学ノウハウを活用した新薬候補設計1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは主にプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - 2026-02-26再掲決算説明資料
「当社の場合は、薬のタネを作るデザインのところでAIを使うことがあります。AIの使い方が肝になるので、公表されないように思います。また、AIで全てが解決できると思われる方もおられますが、AIとヒトの手を組み合わせながら、今後も開発を進めていくものと考えています。」
AIを薬の種の設計に利用し、AIと人を組み合わせて開発を進める考え方が再確認された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは主にプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは主にプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「4月19日には、SyntheticGestalt株式会社との間で炎症系、中枢系疾患を対象としてAIを用いた新規のキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同創薬を開始いたしました。」
プロテインキナーゼを中心とする研究開発について、AIを用いた新規キナーゼ阻害剤の共同創薬を開始し、対象疾患を炎症系・中枢系疾患にも広げる具体的な活動が加わった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは主にプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは主にプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「Glaukosが目指す新規のiDose™ドラッグデリバリーシステムで使用される可能性のある新規化合物を探索するために、当社の基盤技術の1つであるRhoキナーゼ阻害剤の独自化合物ライブラリーから化合物を提供し、もしくは当社で新たに化合物の創製を行い、Glaukosがそれらの化合物の評価及び開発を実施いたします。」
Rhoキナーゼ阻害剤の独自化合物ライブラリーを用いた新規眼内投与製品の共同研究が具体化し、外部企業による化合物評価・開発につながった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはプロテインキナーゼを中心とした阻害剤の研究開発を進めております。」
プロテインキナーゼ阻害剤を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループはプロテインキナーゼ阻害剤を中心とした研究開発を進めております。」
独自の化合物ライブラリー、蓄積データ、ノウハウを活用し、プロテインキナーゼ阻害剤を中心に新薬候補化合物を合成する研究開発方針を記載している。