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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

DW-1001のロート製薬へのライセンスアウト

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 020212022: 320222023: 12023
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DW-1001のロート製薬への日本独占ライセンスアウト1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「ロート製薬では、非臨床試験を進め、2022年3月に国内第Ⅰ相臨床試験を開始し、12月に良好な結果で終了いたしました。現在、国内第Ⅱ相臨床試験の準備が進められております。」

    DW-1001の国内第Ⅰ相臨床試験が良好な結果で終了し、第Ⅱ相臨床試験の準備段階へ進んだ。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「開発パイプラインについては、3月に眼科用治療剤「DW-1001」の国内第Ⅰ相臨床試験が開始されました。」

    DW-1001の国内第Ⅰ相臨床試験が3月に開始された状態を継続して記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「開発パイプラインについては、3月に眼科用治療剤「DW-1001」の国内第Ⅰ相臨床試験が開始されました。」

    DW-1001の国内第Ⅰ相臨床試験が3月に開始された状態を継続して記載している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「開発パイプラインについては、3月に眼科用治療剤「DW-1001」の国内第Ⅰ相臨床試験が開始されました。」

    ロート製薬へのライセンスアウト後の開発段階として、DW-1001の国内第Ⅰ相臨床試験が3月に開始された。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「また、眼科用治療剤「DW-1001」については、12月にロート製薬株式会社(以下、「ロート製薬」)にライセンスアウトいたしました。今後は、ロート製薬において開発が進められる予定です。」

    DW-1001について、2019年12月にロート製薬へ日本における独占的実施権を許諾し、今後の開発をロート製薬が進める段階となった。
一緒に動いた変遷

「H-1337の海外開発と戦略的オプション契約」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1H-1337の海外開発と戦略的オプション契約2回
  3. 2事業譲受のための銀行借入2回
  4. 3ライセンスアウト品の上市・収益化2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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