キャンバス(4575)・施策再掲
AI(人工知能)を利用した創薬研究
FY2025に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・インフォマティクスによる創薬研究高度化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「免疫スイッチ作動薬CBT005、CBP-A08、静岡県立大学との共同研究により最適化を進めているIDO/TDO阻害剤、AI(人工知能)を利用した創薬研究など、新規候補化合物の創出・開発パイプラインの拡充に向けて、探索研究と開発準備を実施しています。」
AIを利用した創薬研究を含む新規候補化合物の探索研究・開発準備を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「免疫スイッチ作動薬CBT005、CBP-A08、静岡県立大学との共同研究により最適化を進めているIDO/TDO阻害剤、AI(人工知能)を利用した創薬研究など、新規候補化合物の創出・開発パイプラインの拡充に向けて、探索研究と開発準備を実施しています。」
AIを利用した創薬研究を含む新規候補化合物の探索研究・開発準備を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「さらに当社は、これら2つの候補化合物の開発を推進すると共に、これらの開発の過程で新たに得られた知見を踏まえて創出した免疫スイッチ作動薬CBT005、CBP-A08、静岡県立大学との共同研究により最適化を進めているIDO/TDO阻害剤、AI(人工知能)を利用した創薬研究など、新規候補化合物の創出・開発パイプラインの拡充に向けて、探索研究と開発準備を実施しています。」
後続パイプライン拡充に向けた探索研究・開発準備の一環として、AI(人工知能)を利用した創薬研究を初めて明示している。