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カルナバイオサイエンス(4572)・リスク削除

オープンイノベーションと次世代収益の外部導入競争

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3悪化FY2018再掲FY2020-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 320202021: 120212022: 020222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
医薬品業界の競争激化・技術革新による競争力低下18社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    FY2023有価証券報告書の「事業等のリスク」では、オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争に関する個別記載が確認できない。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  8. FY2018悪化有価証券報告書

    「さらに、欧米の製薬企業のみならず、わが国の製薬企業が開発した低分子のキナーゼ阻害剤が相次いで上市されるなど、今後もブロックバスターと呼ばれる大型新薬を目指した製薬企業による開発競争は厳しさを増すものと予想されます。」

    低分子キナーゼ阻害薬の上市例を挙げる一方、大型新薬をめぐる製薬企業間の開発競争が今後さらに厳しくなるとの見通しを示した。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションや製薬企業による次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションや製薬企業による次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オープンイノベーションや製薬企業による次世代収益源の外部導入競争について、重要な変更はないとされている。
  12. FY2017悪化有価証券報告書

    「当社グループが属する製薬業界におきましては、ここ数年の大手製薬企業におけるオープンイノベーションへの急速なシフトならびに重点領域の絞り込みが顕著となるなかで、政府による医療費抑制方針に基づき薬価制度の大幅な見直しが決定される等、新薬メーカーを取り巻く環境は厳しさを増しております。」

    オープンイノベーションへのシフトに加え、製薬企業の重点領域絞り込みと薬価制度の大幅な見直しを挙げ、新薬メーカーを取り巻く環境が厳しさを増したと記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「大手製薬企業におけるオープンイノベーションが創薬研究の分野において主流となるなかで、次世代の収益の柱を広く社外から導入する動きが一段と激しさを増しており、当社が開発した医薬品候補化合物についても、全世界を対象とした開発・商業化に関する権利を製薬企業等に許諾するライセンス契約を締結するという成果につながっております。」

    オープンイノベーションと、製薬企業が次世代の収益源を社外から導入する動きの活発化を継続して記載し、候補化合物の全世界ライセンス契約を成果として述べている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「オープンイノベーションがその創薬研究の分野において主流となっており、次世代の収益の柱を広く社外から導入する動きが一層活発化しております。当社が開発した医薬品候補化合物についても、これら製薬企業の注目を集めるなかで、全世界を対象とした開発・商業化の権利を製薬企業等に許諾するライセンス契約の締結という成果として表れております。」

    オープンイノベーションと、製薬企業が次世代の収益源を社外から導入する動きの活発化を継続して記載し、候補化合物の全世界ライセンス契約を成果として述べている。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「大手製薬企業におけるオープンイノベーションが創薬研究の分野において主流となるなかで、次世代の収益の柱を広く社外から導入する動きが一段と激しさを増しており、当社が開発した医薬品候補化合物についても、全世界を対象とした開発・商業化の権利を製薬企業等に許諾するライセンス契約の締結という成果として表れております。」

    外部から次世代の収益源を導入する競争の激化と、当社の候補化合物のライセンス契約を成果として述べる構成を継続している。
  16. FY2016実績引用有価証券報告書

    「当社が開発した医薬品候補化合物についても、全世界を対象とした開発・商業化の権利を製薬企業等に許諾するライセンス契約の締結という成果につながっております。」

    オープンイノベーションと外部からの収益源導入競争を背景に、ProNAi社とのライセンス契約締結を成果として引用している。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「大手製薬企業におけるオープンイノベーションが創薬研究の分野において主流となるなかで、次世代の収益の柱を広く社外から導入する動きが一段と激しさを増しており、当社が開発した医薬品候補化合物についても、全世界を対象とした開発・商業化に関する権利を製薬企業等に許諾するライセンス契約を締結するという成果につながっております。」

    オープンイノベーションと次世代収益源の外部導入競争の激化を引き続き記載し、候補化合物のライセンス契約を成果として述べている。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「大手製薬企業におけるオープンイノベーションが創薬研究の分野において主流となるなかで、次世代の収益の柱を広く社外から導入する動きが一段と激しさを増しております。」

    大手製薬企業によるオープンイノベーションと、社外から次世代の収益源を導入する競争の激化を示している。
一緒に動いた変遷

「研究開発資金の確保と調達実行リスク」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発資金の確保と調達実行リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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