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カルナバイオサイエンス(4572)・事実研究開発費が増加

創薬事業を中心とする研究開発投資

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は926百万円であります。」

    研究開発費総額は926百万円となり、前年同期の903百万円から増加した。内訳は創薬事業876百万円、創薬支援事業50百万円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  2. 2026-08-06その他決算説明資料

    「docirbrutinib (AS-1763) フェーズ1b試験が順調に進捗」

    docirbrutinibの臨床試験費用・治験薬製造関連費用を中心に、研究開発費は前年同期の903百万円から926百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1研究開発費が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は903,056千円であります。」

    研究開発費総額は903,056千円となり、前年同期の992,443千円から減少した。創薬事業への配分は864,587千円で、引き続き総額の大部分を占めている。
  4. FY2024-H1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は992,443千円であります。」

    中間研究開発費は992,443千円となり、前年同期の959,587千円から増加した。創薬事業923,684千円、創薬支援事業68,759千円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  5. FY2024-Q1研究開発費が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は377,417千円であります。」

    研究開発費総額は377,417千円となり、前年同四半期の535,244千円から減少した。創薬事業338,629千円、創薬支援事業38,787千円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  6. FY2023研究開発費が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,903,859千円であり、セグメント別の研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費総額は1,903,859千円となり、前期の1,882,319千円から増加した。創薬事業への配分は1,773,348千円で、引き続き大部分を占めている。
  7. FY2023-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,323,301千円であります。」

    研究開発費総額は1,323,301千円となり、前年同期の1,267,539千円から増加した。創薬事業1,232,037千円、創薬支援事業91,263千円で、創薬事業への配分が大部分を占めている。
  8. FY2023-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は959,587千円であります。」

    研究開発費総額は959,587千円となり、前年同期の745,905千円から増加した。創薬事業901,829千円、創薬支援事業57,757千円で、創薬事業への配分が大部分を占めている。
  9. FY2023-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は535,244千円であります。」

    研究開発費総額は535,244千円となり、前年同四半期の346,409千円から増加した。創薬事業に509,942千円、創薬支援事業に25,301千円を配分し、創薬事業への配分が大部分を占めている。
  10. FY2022研究開発費が通期で増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,882,319千円であり、セグメント別の研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費総額は1,882,319千円となり、前期の1,841,854千円から増加した。創薬事業への配分は1,760,278千円で、引き続き大部分を占めている。
  11. FY2022-Q3研究開発費が前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,267,539千円であります。」

    研究開発費総額は1,267,539千円となり、前年同四半期の1,310,305千円から減少した。内訳は創薬事業1,182,697千円、創薬支援事業84,841千円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  12. FY2022-Q2研究開発費が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は745,905千円であります。」

    研究開発費総額は745,905千円となり、前年同四半期の877,898千円から減少した。内訳は創薬事業693,684千円、創薬支援事業52,220千円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  13. FY2022-Q1研究開発費が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は346,409千円であります。」

    研究開発費総額は346,409千円となり、前年同四半期の357,531千円から減少した。創薬事業320,366千円、創薬支援事業26,043千円で、創薬事業への配分が引き続き大部分を占めている。
  14. FY2021-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,310,305千円であります。」

    研究開発費総額は1,310,305千円となり、前年同四半期の941,691千円から増加した。内訳は創薬事業1,216,557千円、創薬支援事業93,748千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  15. FY2021-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は877,898千円であります。」

    研究開発費総額は877,898千円となり、前年同四半期の615,596千円から増加した。内訳は創薬事業817,730千円、創薬支援事業60,167千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  16. FY2021-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は357,531千円であります。」

    研究開発費総額は357,531千円となり、創薬事業に328,436千円、創薬支援事業に29,094千円を配分した。引き続き創薬事業への配分が大部分を占めている。
  17. FY2020研究開発費が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,474,452千円であり、セグメント別の研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費総額は1,474,452千円となり、前期の1,281,980千円から増加した。創薬事業への配分は1,370,678千円で、引き続き大部分を占めている。
  18. FY2020-Q3研究開発費がさらに増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は941,691千円であります。」

    研究開発費総額は941,691千円となり、前年同四半期の813,436千円から増加した。創薬事業867,442千円、創薬支援事業74,248千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  19. FY2020-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は615,596千円であります。」

    研究開発費総額は前年同四半期の504,005千円から615,596千円へ増加した。創薬事業561,720千円、創薬支援事業53,875千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  20. FY2020-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は328,865千円であります。」

    研究開発費総額は前年同四半期の228,838千円から328,865千円へ増加した。創薬事業296,879千円、創薬支援事業31,985千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  21. FY2019研究開発費が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,281,980千円であり、項目別には以下のとおりであります。」

    研究開発費総額は1,281,980千円となり、前期の1,140,841千円から増加した。創薬事業1,187,160千円、創薬支援事業94,820千円で、創薬事業への配分が引き続き大きい。
  22. FY2019-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は813,436千円であります。」

    研究開発費総額は813,436千円となり、前年同四半期の791,649千円から増加した。内訳は創薬事業748,566千円、創薬支援事業64,870千円である。
  23. FY2019-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は504,005千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の468,110千円から504,005千円へ増加した。創薬事業462,669千円、創薬支援事業41,336千円で、引き続き創薬事業への配分が大きい。
  24. FY2019-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は228,838千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の208,968千円から228,838千円へ増加した。創薬事業に209,399千円、創薬支援事業に19,439千円を配分し、引き続き創薬事業に大部分を投じている。
  25. FY2018研究開発費が大幅に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,140,841千円であり、項目別には以下のとおりであります。」

    研究開発費は前期670,861千円から1,140,841千円へ469,979千円、70.1%増加した。うち創薬事業は1,084,685千円である。
  26. FY2018-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は791,649千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の445,702千円から791,649千円へ増加した。創薬事業755,677千円、創薬支援事業35,972千円で、引き続き創薬事業に大部分を配分している。
  27. FY2018-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は468,110千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の270,137千円から468,110千円へ増加した。創薬事業449,141千円、創薬支援事業18,968千円で、引き続き創薬事業に大部分を配分している。
  28. FY2018-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は208,968千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の130,856千円から208,968千円へ増加した。創薬事業に198,125千円を配分し、引き続き大部分を創薬事業に投じている。
  29. FY2017研究開発費が大幅に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は670,861千円であり、項目別には以下のとおりであります。」

    研究開発費は670,861千円となり、前期の513,430千円から157,431千円、30.7%増加した。創薬事業への配分は646,035千円である。
  30. FY2017-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は445,702千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の374,908千円から445,702千円へ増加した。内訳は創薬事業429,370千円、創薬支援事業16,332千円で、創薬事業に大部分を配分している。
  31. FY2017-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は270,137千円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の260,151千円から270,137千円へ増加した。内訳は創薬事業261,305千円、創薬支援事業8,832千円で、創薬事業に大部分を配分している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は130,856千円であります。」

    研究開発費130,856千円のうち、創薬事業に129,275千円、創薬支援事業に1,580千円を配分し、引き続き創薬事業に大部分を配分している。
  33. FY2016研究開発費が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は513,430千円であり、項目別には以下のとおりであります。」

    研究開発費は513,430千円となり、前期の417,249千円から増加した。内訳は創薬事業510,727千円、創薬支援事業2,703千円で、引き続き創薬事業に大部分を配分している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は374,908千円であります。」

    研究開発費は374,908千円で、創薬事業372,383千円、創薬支援事業2,525千円となり、引き続き創薬事業に大部分を配分している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は260,151千円であります。」

    研究開発費は260,151千円で、内訳は創薬事業258,397千円、創薬支援事業1,754千円。創薬事業に大部分を配分している。
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