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カルナバイオサイエンス(4572)・目標再掲

キナーゼ創薬基盤を核とする創薬支援・創薬事業の拡大

FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 320232024: 320242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においてはアンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  2. 2026-05-08再掲発生事実

    「当社は、創薬事業においてはアンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため営業活動に取り組んでおります。」

    創薬事業と創薬支援事業の二本柱を引き続き事業の基本構成として記載している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供しています。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬(*)創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん、免疫・炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫・炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん、免疫・炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業の二本柱を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業においては、アンメット・メディカル・ニーズの高い未だ有効な治療方法が確立されていない疾患を中心に、特にがん、免疫炎症疾患を重点領域として画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り組み、また、創薬支援事業においては、新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供するため、営業活動に取り組んでおります。」

    がん・免疫炎症疾患を重点領域とする創薬事業と、キナーゼ阻害薬創製向け製品・サービスを提供する創薬支援事業という二本柱の方針を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は、上記ライセンス契約とは別に、ギリアド社による当該プログラムの開発をサポートするために、当社が開発した脂質キナーゼ阻害剤に関する創薬基盤技術を有償で、ギリアド社に一定期間、独占的に供与します。」

    ギリアド社への新規がん免疫療法プログラムのライセンス供与に加え、脂質キナーゼ阻害剤に関する創薬基盤技術を有償・一定期間・独占的に供与する方針を継続している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社は、上記ライセンス契約とは別に、ギリアド社による当該プログラムの開発をサポートするために、当社が開発した脂質キナーゼ阻害剤に関する創薬基盤技術を有償で、ギリアド社に一定期間、独占的に供与します。」

    脂質キナーゼ阻害剤に関する創薬基盤技術を、ギリアド社の新規がん免疫療法プログラムの開発支援目的で、一定期間・有償・独占的に供与する契約を締結した。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創薬事業において創製した医薬品候補化合物が、導出先の製薬企業等による製造販売承認を経て医薬品として上市され、その売上に係るロイヤリティ収入により安定的な財務基盤を構築し、画期的な医薬品を永続的に世に送り出すことを通して人々の健康に貢献することを目指しております。」

    キナーゼ創薬基盤技術を基礎に、創薬事業と創薬支援事業を展開し、導出・ロイヤリティ収入を通じた事業拡大を目指す基本方針を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、当社のキナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術を駆使して開発したがんを標的とするCDC7阻害剤AS-141 (シエラオンコロジー社の開発コード:SRA141、以下「シエラ社」という)の導出に成功しております。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を核に創薬事業を展開する基本方針を継続している。SRA141の開発進展は創薬候補化合物の導出スレッドで具体化されている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、当社のキナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術を駆使して開発したがんを標的とするCDC7阻害剤をSierra Oncology社に導出しており、現在、同社においてSRA141としてIND申請に向けた準備が進められております。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を核に、導出済みCDC7阻害剤とBTK阻害薬プログラムを進める基本方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社のキナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術を駆使して開発したCDC7阻害剤をSierra Oncology社に導出することに成功しております。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を中核とし、創薬事業で開発・導出を進める基本方針を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような外部環境の中、当社グループは、キナーゼ阻害薬(*)の創薬に関する創薬基盤技術を核とした創薬事業ならびに創薬支援事業を積極的に展開し、事業の拡大を図ってまいりました。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を核に、創薬事業と創薬支援事業を展開して事業拡大を図る基本方針を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、キナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術の強化に取り組むなかで、創薬支援事業においては新規顧客の開拓や既存顧客への深耕を通して売上の拡大を目指すとともに、創薬事業においてはキナーゼ阻害薬の創製に係る研究開発、導出交渉等に積極的に取り組んでまいりました。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を強化し、創薬支援事業では新規顧客開拓・既存顧客深耕、創薬事業では研究開発・導出交渉を進める方針を継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、キナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術の強化に取り組むなかで、創薬支援事業においては新規顧客の開拓や既存顧客への深耕を通して売上の拡大を目指すとともに、創薬事業においてはキナーゼ阻害薬の創製に係る研究開発、導出交渉等に積極的に取り組んでまいりました。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を強化し、創薬支援事業では新規顧客開拓・既存顧客深耕、創薬事業では研究開発・導出交渉を進める基本方針を継続している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、キナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術の強化に取り組むなかで、創薬支援事業においては新規顧客の開拓や既存顧客への深耕を通して売上の拡大を目指すとともに、創薬事業においてはキナーゼ阻害薬の創製に係る研究開発、導出交渉等に積極的に取り組んでまいりました。」

    キナーゼ阻害薬の創薬基盤技術を強化し、創薬支援事業と創薬事業を拡大する基本方針を継続している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような外部環境の中、当社グループは、キナーゼ阻害薬の創薬に関する創薬基盤技術を核とした創薬支援事業ならびに創薬事業を積極的に展開し、事業の拡大を図ってまいりました。」

    キナーゼ阻害薬に関する創薬基盤技術を中核として、創薬支援事業と創薬事業を展開する基本方針を継続している。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような外部環境の中、当社グループは、キナーゼ創薬に係る創薬基盤技術を核とした創薬支援事業並びに創薬事業を積極的に展開し、事業の拡大を図ってまいりました。」

    キナーゼ創薬基盤技術を核に創薬支援事業と創薬事業を展開し、事業拡大を図る方針を継続している。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような外部環境の中、当社グループは、キナーゼ創薬に係る創薬基盤技術を核とした創薬支援事業並びに創薬事業を積極的に展開し、事業の拡大を図ってまいりました。」

    キナーゼ創薬基盤技術を中心に、創薬支援事業と創薬事業の双方を積極展開するという全体方針が初めて確認された。
一緒に動いた変遷

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報道
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