再生医療用PRP分離器の国内販売代理店事業
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、株式会社エイオンインターナショナルとの契約に基づき、PRP療法を用いた不妊治療をサポートしております。」
エイオンインターナショナルとの契約に基づく、PRP療法を用いた不妊治療の支援を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また当社は、治療法がない領域に新たな医療を届ける一環として、株式会社エイオンインターナショナルとの契約に基づき、PRP療法を用いた不妊治療をサポートしております。」
PRP療法を用いた不妊治療の支援を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、治療法がない領域に新たな医療を届ける一環として、当社はPRP療法を用いた不妊治療を普及することで患者様のQOL(生活の質)向上のサポートをしております。」
Acti-PRPを用いた不妊治療の普及と臨床研究を含む再生医療関連事業を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社エイオンインターナショナルから国内販売権を取得した「Acti-PRP(血球細胞分離機)」につきましては、産婦人科PRP研究会の会員施設に対し「Acti-PRP」を販売し、あわせて臨床研究を実施しております。」
Acti-PRPを産婦人科PRP研究会の会員施設へ販売し、不妊治療への応用を目的とする臨床研究を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社エイオンインターナショナルから国内販売権を取得した「Acti-PRP(血球細胞分離機)」につきましては、産婦人科PRP研究会の会員施設に対し「Acti-PRP」を販売し、あわせて臨床研究を実施しております。」
Acti-PRPを産婦人科PRP研究会の会員施設へ販売し、不妊治療への応用を目的とする臨床研究を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「PRPを用いた治療は整形外科領域などで行われておりますが、当社は婦人科領域における不妊治療への応用として、PRP研究会の会員施設に対し「Acti-PRP」を販売し、あわせて臨床研究を実施しております。」
Acti-PRPについて、PRP研究会の会員施設への販売に加え、婦人科領域の不妊治療への応用を目的とする臨床研究を実施していることを明示した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年4月、株式会社エイオンインターナショナルから「Acti-PRP(血球細胞分離機)」の国内販売権を取得しました。多血小板血漿(PRP)は細胞の成長を促す豊富な成長因子を含み、局所に注入することで組織の修復などを促します。」「当社は主に同研究会の会員施設に対し「Acti-PRP」を販売しております。」
Acti-PRPについて、国内販売権の取得後、産婦人科PRP研究会の会員施設を主な対象として販売を開始し、再生医療分野の新規事業を具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「さらに、2019年4月、株式会社エイオンインターナショナルとの間で同社の再生医療用PRP(血小板濃縮血漿)分離器である「Aeon Acti-PRP」の国内販売代理店契約を締結いたしました。」
2019年4月に、再生医療用PRP分離器「Aeon Acti-PRP」の国内販売代理店契約を締結し、不妊症治療を目指す新規事業として展開する予定を示している。