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免疫生物研究所(4570)・目標悪化

女性管理職・男性育児休業等の人的資本指標の維持向上

FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社

免疫生物研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 25.0% ― % 25.0%  労働者の男女の賃金の差異 74.5% ― % 67.2%」

    女性管理職比率は前年と同じ25.0%だった一方、男女間賃金差異は74.5%から67.2%へ低下した。前年度実績からの改善を目標とする人的資本指標のうち、賃金差異は悪化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「今後も継続して環境整備をはじめとした取り組みを推進し、維持・向上を目指してまいります。」

    女性管理職比率は25.0%で前年同水準、男女間賃金差異は66.4%から74.5%へ改善した。数値目標は設定せず、前年度実績からの改善を目標としている。
  3. FY2024人的資本指標が前年から低下有価証券報告書

    「当社グループは従業員数が少ないため、目標は設定しておりませんが、前年度実績からの改善を目標としております。今後も継続して環境整備をはじめとした取り組みを推進し、維持・向上を目指してまいります。」

    当期の女性管理職比率は25.0%、男女間賃金差異は66.4%となり、前年の28.6%、69.8%から低下した。男性育児休業取得率は該当者なしで、数値目標は設定していない。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社における女性管理職比率は28.6%、男性の育児休業取得率は、100%となっており、厚生労働省による令和3年度雇用均等基本調査結果における全国の企業平均を上回っております。また、すべての労働者(平均65名)の男女間賃金格差は、69.8%となっております。今後も継続して環境整備をはじめとした取り組みを推進し、維持・向上を目指してまいります。」

    女性管理職比率28.6%、男性育児休業取得率100%、男女間賃金格差69.8%を示し、環境整備を通じた維持・向上を目指している。
一緒に動いた変遷

「LipoSEARCHを基盤とする脂質分析サービスの拡張」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1LipoSEARCHを基盤とする脂質分析サービスの拡張2回
  3. 2ネオシルク・ヒトコラーゲン化粧品の販路拡大2回
  4. 3化粧品関連事業の通期利益創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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