アンジェス(4563)・施策再掲
HGFリンパ浮腫試験の症例登録完了
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
HGF遺伝子治療薬のリンパ浮腫臨床試験と開発見送り1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「データ解析の結果、主要評価項目である浮腫の体積に大きな減少は認められなかったため、当社が実施する企業治験としては次の段階に進まないことを平成29年7月に決定しました。ただし、医師主導治験・臨床研究の実施には協力し(治験薬の提供など)、良好な結果が得られた場合には将来的に自社開発を再開する可能性があります。」
HGFリンパ浮腫第Ⅰ/Ⅱ相試験で主要評価項目の大きな減少が認められず、企業治験を次段階へ進めない一方、医師主導治験・臨床研究への協力と将来の自社開発再開可能性を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「データ解析の結果、主要評価項目である浮腫の体積に大きな減少は認められなかったため、当社が実施する企業治験としては次の段階に進まないことを決定いたしました。ただし、医師主導治験・臨床研究の実施には協力し、よい結果が得られた場合には将来的に自社開発を再開する可能性があります。」
HGFリンパ浮腫第Ⅰ/Ⅱ相試験で主要評価項目の大きな減少が認められず、企業治験を次段階へ進めない一方、医師主導治験・臨床研究への協力と将来の自社開発再開可能性を維持している。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「データ解析の結果、主要評価項目である浮腫の体積に大きな減少は認められなかったため、当社が実施する企業治験としては次の段階に進まないことを決定しました。ただし、医師主導治験・臨床研究の実施には協力し、よい結果が得られた場合には将来的に自社開発を再開する可能性があります。」
原発性リンパ浮腫の第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験で主要評価項目の大きな減少が認められず、当社が実施する企業治験は次段階に進まないと決定した。一方、医師主導治験・臨床研究への協力と将来の自社開発再開の可能性は残している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成25年10月に原発性リンパ浮腫患者を対象とした第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験を開始し、平成28年4月に症例登録を完了したことを発表いたしました。」
原発性リンパ浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験について、平成28年4月の症例登録完了を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成25年10月に原発性リンパ浮腫患者を対象とした第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験を開始し、平成28年4月に症例登録を完了したことを発表いたしました。」
原発性リンパ浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験について、平成28年4月の症例登録完了を再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月に症例登録を完了したことを発表いたしました。」
原発性リンパ浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相試験の症例登録完了を再掲している。 - FY2016-Q2前進有価証券報告書
「平成28年4月に症例登録を完了したことを発表いたしました。」
原発性リンパ浮腫を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相試験で、平成28年4月に症例登録を完了した。