2025年に売上高500億円以上・遺伝子医薬のグローバルリーダー
FY2017に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025後退有価証券報告書
「当社グループは「遺伝子の力を活用し、すべての人に治療の機会を届けます」をミッションとして、あるべき姿「遺伝子医薬のグローバルリーダーとして、未だ有効な治療法が存在しない疾患に革新をもたらし、世界中の人々のQOL向上に貢献します」というビジョンのもと事業活動を行っています。」
2025年に売上高500億円以上を目標とした従来の数値目標は本 filing では示されず、遺伝子医薬のグローバルリーダーとして未治療疾患に取り組むミッション・ビジョン中心の表現となっている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「遺伝子医薬のグローバルリーダー」となることがその柱です。これを実現するために、治療法のない病気に対する新薬を開発することで新市場を創出するという目標を掲げております。」
遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指し、治療法のない病気に対する新薬開発と新市場創出を進める目標を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指して、自社における医薬品の開発及び開発パイプラインの拡充のための国内外企業との共同開発、業務提携、資本参加等を積極的に行っています。」
国内外企業との共同開発、業務提携、資本参加等により開発パイプラインを拡充し、遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す方向性を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「遺伝子医薬のグローバルリーダー」となることがその柱です。これを実現するために、治療法のない病気に対する新薬を開発することで新市場を創出するという目標を掲げております。」
「遺伝子医薬のグローバルリーダー」を目指し、治療法のない病気に対する新薬開発で新市場を創出する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社3社)は、遺伝子の働きを利用した「遺伝子医薬」の開発、実用化を目指し、研究開発を行う創薬系のバイオベンチャーです。遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指して、自社における医薬品の開発及び開発パイプラインの拡充のための国内外企業との共同開発、業務提携、資本参加等を積極的に行っています。」
遺伝子医薬の開発・実用化と、国内外企業との共同開発、業務提携、資本参加等を通じてグローバルリーダーを目指す方向性を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指し、遺伝子医薬や治療ワクチンといった次世代バイオ医薬を創製する先端技術を基盤に、治療法がない疾病分野や難病、希少疾患などを対象にした革新的な医薬品の開発を通じて、国民生活や医療水準の向上に貢献することを目標としており、そのためにも国際的に通用する革新的な医薬品を少しでも早く患者様にお届けすることを目指しています。」
遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指し、遺伝子医薬や治療ワクチン等の革新的医薬品開発を進める方向性を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、“遺伝子医薬のグローバルリーダー”を目指し、遺伝子治療を中心に医薬品開発に取り組んでおります。」
遺伝子治療を中心とする医薬品開発を進め、遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す方向性を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、“遺伝子医薬のグローバルリーダー”を目指し、遺伝子治療を中心に医薬品開発に取り組んでおります。」
遺伝子治療を中心に医薬品開発に取り組み、遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す方向性を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、“遺伝子医薬のグローバルリーダー”を目指し、遺伝子治療を中心に医薬品開発に取り組んでおります。」
遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指し、予防用ワクチン・治療薬の二軸、ゲノム編集及び提携先との共同開発を進める方向性を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、Emendo社を子会社とすることによって、これまで当社が強みとしていた、プラスミド製品、核酸医薬及びDNAワクチンの3つの分野に加え、新たにゲノム編集の分野における先端技術を当社グループに加えることにより当社事業の第4の柱とすることができ、当社グループの守備範囲を大幅に拡大することができます。」
Emendo社の子会社化によりゲノム編集を第4の事業の柱とし、遺伝子医薬のグローバルリーダーに近づく方向性を再確認している。 - FY2019後退有価証券報告書
「(2025年に向けて)10年後の当社グループのあるべき姿を定めた、世界で認知されるスペシャリストを意味する「遺伝子医薬のグローバルリーダー」となることがその柱です。これを実現するために、治療法のない病気に対する新薬を開発することで新市場を創出するという目標を掲げております。」
「2025年に向けて」という時間軸と「遺伝子医薬のグローバルリーダー」及び新市場創出の目標は再掲しているが、従来明示されていた2025年売上高500億円以上の数値目標は本 filing では記載されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界で認知される遺伝子治療・核酸医薬のスペシャリストを意味する「遺伝子医薬のグローバルリーダー」となることがその柱です。これを実現するために、治療法のない病気に対する新薬を開発することで新市場を創出し、2025年における売上高として500億円以上という目標を掲げています。」
2025年に売上高500億円以上を実現し、世界で認知される遺伝子医薬のグローバルリーダーとなる長期ビジョンを掲げている。治療法のない病気に対する新薬開発と、大学等の研究成果の導入を具体的な手段としている。