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アンジェス(4563)・方針再掲

製薬会社との提携を軸とする開発モデル

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 2
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早期提携収入からロイヤリティ収入へつなぐ事業モデル19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08再掲発生事実

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを事業運営の基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、上市後にロイヤリティを受領する提携モデルを基本方針として再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを事業運営の基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、契約一時金、マイルストーン、開発協力金及び上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを事業運営の基本方針として再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを事業運営の基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、契約一時金等や上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを、事業運営の基本方針として再確認している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「HGF遺伝子治療用製品に関しましては、田辺三菱製薬株式会社と締結していた日本と米国を対象とした独占的販売契約が終了となりましたが、患者数が日本に比べて圧倒的に多い米国及び欧州の当該医療事情に精通している、欧米地域を中心にグローバル展開を行っていくことができるパートナーとの提携を検討しております。」

    製薬会社との提携により契約一時金等を受領して財務リスクを低減する基本モデルは維持しつつ、HGF遺伝子治療用製品について田辺三菱製薬との販売契約終了を受け、米国・欧州を中心とする新たなパートナーの検討へ展開している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを事業運営の基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、契約一時金、マイルストーン、開発協力金及び上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを事業運営の基本方針として再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを事業運営の基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、契約一時金、マイルストーン、開発協力金及び上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを事業運営の基本方針として再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発・財務リスクを低減し、契約一時金、マイルストーン、開発協力金及び上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを基本方針として再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により開発リスク・財務リスクを低減し、契約一時金、マイルストーン、開発協力金及び上市後のロイヤリティを受領する提携モデルを再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製薬会社との提携により、開発リスクを低減するとともに、契約一時金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進め、上市後にロイヤリティを受領するという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携で契約一時金、マイルストーン、開発協力金及びロイヤリティを受け取り、開発・財務リスクを低減する提携モデルを基本方針として再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金・マイルストーン・開発協力金等を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める提携モデルを基本方針として再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金、マイルストーン及び開発協力金を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める提携モデルを基本方針として再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金、マイルストーン及び開発協力金を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める提携モデルを基本方針として再確認している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    契約一時金、マイルストーン、開発協力金及びロイヤリティを提携先から受け取り、開発・財務リスクを低減する提携モデルを、5プロジェクトの推進においても基本方針としている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金・マイルストーン・開発協力金等を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める基本方針を再確認している。既存の田辺三菱製薬、Kamada社、Er-Kim社との関係も記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約一時金・マイルストーン等を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める提携モデルを再確認している。コラテジェン®では田辺三菱製薬、Kamada社、Er-Kim社との販売・導出関係を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携で契約金、マイルストーン及び開発協力金を得て財務リスクを低減する開発モデルを再確認している。コラテジェン®ではマイルストーン収入及びロイヤリティ収入を見込んでいる。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める基本方針を再確認している。コラテジェン®のマイルストーン収入・ロイヤリティ収入や、他プロジェクトの早期導出方針も記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを低減しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取り、財務リスクを低減しながら開発を進める基本方針を再確認している。コラテジェン®については田辺三菱製薬との契約に基づくマイルストーン収入・ロイヤリティ収入も記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社医薬品の販売権を確保したい製薬企業と積極的に提携することで、提携先が持つ医薬品開発力・販売力を活用し、さらに提携先から契約金・マイルストーン及びロイヤリティを受け取ることで、開発・財務面でのリスクを低減することを目指しています。」

    契約一時金、マイルストーン及びロイヤリティ等を提携先から受け取り、開発・財務面のリスクを低減する提携モデルを基本方針として再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、提携企業からの契約一時金及び開発協力金を、研究開発事業収益に計上しております。」

    提携企業から契約一時金及び開発協力金を受け取り、研究開発事業収益に計上する従来の提携モデルを再確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、提携企業からの契約一時金、開発協力金を、研究開発事業収益に計上しております。」

    提携企業からの契約一時金・開発協力金を研究開発事業収益に計上する従来の提携モデルを再確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、提携企業からの契約一時金、開発協力金を、研究開発事業収益に計上しております。」

    提携企業から契約一時金・開発協力金を得て研究開発事業収益に計上する、従来の提携モデルを再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、一部のプロジェクトにおいては提携先を確保し、開発協力金等を得ることにより開発資金の低減に努めているほか、ムコ多糖症Ⅵ型治療薬「ナグラザイム®」の販売を行っております。」

    一部プロジェクトで提携先を確保し、開発協力金等によって開発資金を低減する従来の提携モデルを継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一部のプロジェクトにおいては提携先を確保し、開発協力金等を得ることにより開発資金の低減に努めている」

    一部プロジェクトで提携先を確保し、開発協力金等によって開発資金を低減する従来の提携モデルを継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「このため、当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを回避しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携により契約金・マイルストーン・開発協力金を受け取り、財務リスクを抑えながら開発する提携モデルを基本方針として再確認している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「遺伝子医薬品の研究開発を進めるとともに、新たな提携候補先との契約交渉を行うなど、事業の拡大を図ってきました。」

    一部プロジェクトで提携先と開発協力金等を確保する従来のモデルに加え、新たな提携候補先との契約交渉も行っているが、契約締結などの具体的進展は記載していない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一部のプロジェクトにおいては提携先を確保し、開発協力金等を得ることにより開発資金の低減に努めている」

    一部プロジェクトで提携先を確保し、開発協力金等によって開発資金を低減する提携モデルを引き続き用いている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「一部のプロジェクトにおいては提携先を確保し、開発協力金等を得ることにより開発資金の低減に努めている」

    提携先から開発協力金等を得て開発資金を低減する提携モデルを引き続き用いている。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「このため、当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、契約金・マイルストーンや開発協力金を受け取ることにより財務リスクを回避しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携で契約金・マイルストーン・開発協力金を受け取り、財務リスクを回避しながら開発する基本方針を再確認している。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このため、当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、開発協力金を受け取ることにより財務リスクを回避しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携で開発協力金を受け取り、財務リスクを抑えながら開発する基本方針を再確認している。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループでは、開発プロジェクトのリスクを低減するために、製薬会社と提携し、開発協力金を受け取ることにより財務リスクを回避しながら開発を進めるという提携モデルを基本方針としております。」

    製薬会社との提携で開発協力金を受け取り、財務リスクを抑えながら開発を進める提携モデルを基本方針としている。
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報道
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