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アンジェス(4563)・施策削除

薬剤塗布型PTAバルーンの承認申請準備

FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2016。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2016-Q32016: 220162017: 12017
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薬剤塗布型PTAバルーンの臨床試験結果による開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2016削除有価証券報告書

    「データ解析の結果、本製品の治療群と既存のPTAバルーンカテーテル群の間で主要評価項目について統計学的な有意差は得られなかったため、本製品の開発を中止することを決定し、提携先であったメディキット株式会社との共同開発契約を終了したことを平成28年12月6日に発表いたしました。」

    薬剤塗布型PTAバルーンは主要評価項目で有意差を得られず、開発中止を決定し、メディキットとの共同開発契約を平成28年12月6日に終了した。
  2. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「平成27年1月に当該臨床試験の症例登録を完了後、同9月に全症例の観察期間が終了いたしました。現在、データ解析及び国内の製造販売承認申請に向けた検討を進めています。」

    臨床試験の症例登録・観察期間終了と統計解析準備の段階から、データ解析及び国内承認申請に向けた検討へ進んだと記載している。
  3. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「平成27年1月に当該臨床試験の症例登録を完了後、同9月に全症例の観察期間が終了いたしました。当第2四半期には各被験者のデータを回収し、統計解析の準備を進めました。今後、国内の製造販売承認申請に向けた検討を行います。」

    薬剤塗布型PTAバルーンの臨床試験で症例登録と全症例の観察期間を終え、データ回収・統計解析準備から承認申請検討へ進んだ。
一緒に動いた変遷

「新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達2回
  3. 2Vical社への追加出資によるDNAワクチン基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アンジェスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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